|
私はストッキングに感じてしまいます。いわゆるフェチです。 思えば子供の頃銭湯に母親と行ってたときに脱衣所でストッキングを穿いて いた女性を見て勃起したような記憶があります。 その光景は今でも鮮明に覚えています。 当時、私は団地に住んでおり最上階に住んでいるお母さんはとても 綺麗な人でした。 最上階の上には屋上に繋がる通路がありそこはほとんど人が通らないところ でおばさんはそこに洗濯物をいつも干していました。 小6の頃、私はそこに肌色のストッキングが干してあるのを見つけ勃起して しているチ○コに擦り付けたり巻きつけたりすることが楽しみでした。 その頃のストッキングはパンストではなくガーターで吊るものでした。 ある日いつものようにストッキングをあそこに巻きつけて楽しんでいると下 から「ガタン」とドアが閉まる音がしました。 子供心で「怒られる」と思った私は急いでチ○コをしまおうとしましたが 間に合わずそこのお母さんに見つかってしまいました。 露出されたチンコ、手にはおばさんのストッキング。 それを見つけられそのおばさんに睨みつけられました。 「わぁッ、どうしよう・・・」と思っていたらそのおばさんは私の手から ストッキングを取り上げ部屋へ戻りました。 私はドキドキしてその場を動けません。 しばらくするとおばさんが屋上へ上がってきました。 「Kちゃん、何故こんなことをしたの?」私「・・・」 「どんなことをしていたのかここでもう一度してもなさい」 ストッキングを渡され私はズボンを下げまだ勃起していないチンコに巻き 付けました。 すぐに勃起は始まりました。 「あらあら、こんなに硬くして」 手でチンコを触りはじめました。 そしてまだ皮をかぶっているチンコの先を少しずつ下げました。 すごく気持ちよかったことを覚えています。 おばさんから手でチンコを掻いてもらってたらオシッコをしたくなるような 感覚になりチンコ~から白い液が飛び出しました。 すごく気持ちよかったです。 それからおばさんに学校から帰ると毎日のように出してもらいました。 勿論、ストッキングを穿いてもらってスカートを捲り上げてもらって。 時には口でしてもらい1ヶ月後に屋上で入れさせてもらいました。
|