俺の童貞喪失は20才のとき。
高校3年に思い切って俺から告白して付き合い始めた彼女。小柄で貧乳だけ
ど、ストレートの黒髪がとても可愛い清楚なロリ系の女だった。大学合格を期
に遠距離恋愛になってしまったが、相互に行き来をして、月に1度はデートを
続けていた。
高校のときは手をつなぐのがやっとだったウブなカップルだったが、大学生に
なって童貞を捨てたくてあせり始めた俺は、デートのたびに彼女を「抱きた
い」と言い続けてきた。彼女は「結婚するまで処女でいたい」となかなか説得
に応じず。紆余曲折を経て、ようやくの思いで彼女を説得し、大学1年の夏に
初エッチをすべく、ホテルへ。
シャワーを浴びた彼女がタオル一枚で俺の目の前に。
ベッドに寝かせて、そのタオルを剥いで、彼女の恥ずかしい部分を初めて拝
見。おっぱいは・・・全くなかった(笑)今まで数人の素人経験があるが、初
めての彼女のおっぱいは完全な洗濯板に小さなピンクの乳首のみ。
視線を下に移すと、そこには控えめなアンダーヘアーと、たて筋1本。実に清
楚な彼女らしい素敵なおマンコが・・・。おマンコをじっくりと拡げると、色素
沈着など全くない、ピンクの小陰唇が俺を出迎えてくれた。
童貞の俺がおそるおそる小陰唇を舐めあげると、彼女の甘いあえぎ声が聞こえ
てくる。しばらく続けると、自慰行為すらしたことのない彼女は初めての行為
に感じ始め、かなり疲れ果ててしまった様子。実際の挿入はまた次回にお預け
にしたいと言われたが、初めての生マンコで満足しきった俺は同意。
この日は、彼女の柔らかい舌で俺の包茎ちんぽを優しく舐め舐めしてもらい、
最後は彼女の手で発射した。
それからというもの、4〜5回チャレンジを重ねるものの、彼女がゴムを痛がり
なかなか入れられず、おマンコにチンコを擦り付けつつ、69とテコキで発射が
続く。彼女にしたら初めての刺激ばかりで、かなり満足していたようだが、童
貞喪失に至らない俺は次第に焦り始めていた。
そんなある日、彼女が他の男性と浮気(キスまで)したと告白。俺が問い詰め
ると、遠距離恋愛に疲れたせいだと、別れを切り出される。正直、浮気されて
落ち込んでいた俺は、別れは仕方ないとして、最後に彼女の処女を奪い、童貞
卒業することを決意。
最後のエッチを試みたが、やはり挿入できず、やむなく最終兵器(?)のロー
ションを投入。ローションでこれまで難攻不落だった彼女の処女膜をゴム越し
に突き破ることに成功したが、別れのショックからか、中途半端な勃起状態が
続いた俺の包茎ちんぽは射精に至らず、実に中途半端な童貞喪失となってしま
った。
彼女と別れ、自棄になった俺は、どうでもいい中の下ぐらいのブサイク女と付
き合い始める。顔は女芸人のよう、腹はぽちゃぽちゃで、前の彼女とは比べ物
にならないブサイクだった。しかも、こいつは既に経験人数1人で処女ではな
く、おまけにおマンコはビラビラが肥大した黒ずみマンコで、前の彼女に唯一
勝っていたのはおっぱいのサイズくらい。正直、ヤッたら捨てるつもりでい
た。
しかし、このブサイク相手に初射精、初ゴムなしを経験させてもらい、晴れて
完全に童貞を卒業。マゾ気味だったブサイク女はイマラチオや道具攻め、アナ
ルにもチャレンジさせてくれた。ブサイクとは数年で別れてしまったが、この
練習台のおマンコで頑張った結果、その後のセックスライフは人並みには経験
をつむことができた。
後日談だが、初体験の彼女とはその後偶然再開し、一度だけエッチに持ち込め
た。そのときの彼女には、かつての清楚な面影はかけらもなく、ベッドの上で
あえぐ彼女に嫌悪感すら覚えてしまったのは、今となってはいい思い出です。
この経験談で抜いたという人、レスくれたら嬉しいです。