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11 念願の 削除依頼
  投稿者:WXX (LZ401cTz)
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先日の話です。約20年ぶりに高校のクラス会がありました。

それに参加した日の事です。自分の学校は商業課程で女子多い学校でした。そんな中でクラスで影の
薄い○田糸美という女に好意を寄せてました。
それで、その糸美のブルマを盗んだり、トイレでブルマや体操服でオナニーをして、精子をつけたま
ま返しておいたり、コンドームに精子を入れたものを机に入れたりとしていました。

卒業も近くなったある日、コンドームを机に入れておいたところ、それを見た糸美が泣いていまし
た。クラスの女子の中でも誰とも話さずに教室の隅にいる女なので、泣いていても誰にも気づかれず
にいました。

そして、その後、卒業し会うこともありませんでしたが、その糸美への思いは断ち切れず、体育際で
隠し撮りした、ブルマ姿の写真や卒業アルバムにたまたま写っていたセーラー服の写真でオナニーし
ていました。

その糸美に、クラス会で再開したまたま話すチャンスができました。昔と変わらず、影の薄いままで
したので、話しかけてみました。

W「○田さん、久しぶり。」
糸「W君。こんにちわ。」と挨拶を交わししばらく、当たり障りのない会話をしていました。そし
て、しばらく話をしていたら糸美の方からこう言い出しました。

糸「W君。私が卒業前に教室で泣いてた事気づいてた?あの時気づいてくれていたのはW君だけだった
みたいだった。」というので自分は気づいていたよと答えました。すると糸美は

「あの時ね、精子の入ったコンドームが机に有ったの、それで、私、泣いちゃった。誰かが私に好意
を持ってくれているんだなって思って。その頃ね私のブルマが盗まれたり、体操服にべとべとのもの
をつけられたりしていたの、それでお母さんに相談したら・・それはお前見たいに目立たない子でも
男の人に好意を寄せられているってことだよって言われたの。そう言われてなんとなくうれしくなっ
ていたの。」

それを聞いて自分はびっくりしておどぽどしてしまったそして、自分がその犯人だと謝った。そし
て、自分が今でも昔の写真でオナニーをしていると告白した。

そして、会が終わった後、二人で一緒に帰る事になった。そして、糸美の父は10年前に亡くなり、母
も3年前に亡くなったと聞いた。

「さっきお母さんに相談した話したでしょ。そのときに、学生の時にお前に赤ちゃんができるといけ
ないからって、これを持ってなさいってコンドームをくれたの・・・。」なんて話をしていたら家に
来ないと誘われた。

もともと中学も同じなので家は近かったので、ついて行くと家に招かれた。

「ここで待ってて」と言いほかの部屋へ入っていった。そして、しばらくすると入っていいよ野声で
招きいれられた。

すると、そこにはセーラー服を着た糸美が立っていた。

「W君。お願い、私のヴァージンを貰って。あなたの話を聞いて決めたの。」というとひざまづき自
分の股間に顔を寄せてきた。

「実は自分もセックスの経験ないけど・・・・いいの?」というとそっとうなずき部屋のベッドに横
たわった。自分は下着になりセーラー服の糸みの上に乗った。そしてスカートを捲り上げると・・・
高校のときの写真のままのブルマが有った。それに顔をうづめた。

セーラー服を糸美葉自分で脱ぎ、下着姿になった。ベージュのおばさんパンティ少し擦り切れたブラ
ジャーそれが・・・自分には刺激的だった。

そして、二人で裸になり、ひとつになろうとした。何分かかったろうか・・。

自分の物が糸美の中に入りかけると、痛がった。それでも、二人で懸命にひとつになろうとした。

痛がる糸美の中に入った時、自分は腰を振った。

「いとみ、いとみ〜」下で糸美は痛がり顔をしかめながらも必死に耐えていた。背中に回した手が自
分を締め付ける。そんな中振り続けた・・・。

「あっ、いとみ〜。」と言った瞬間、中に射精した。糸美は顔を赤らめあえいでいる。

「糸美。ありがとう。」「W君。わたしこそ」二人で抱き合ったままそうつぶやいていた。







 
 
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12 最高の思い出2 削除依頼
  投稿者:りょう ◆5VMP1PWHEw (1pUTRrYk)
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その日ユイは初日の研修だったので、あまり話すことはなかったが、ずっと気になってチラチラ見ていた。

(…すげぇ、かわいいよなぁ。身長は160ちょいくらい。
髪は茶色、きれいなストレートで首筋辺りで少し巻いている。
それにあのデニミニからすらっと伸びた足。
太ももがたまらない!)

ユイが軽く屈むようにしたり、こちらに背を向けたりしたときは、思わず視線が足に行ってしまった。

(あんな子と付き合えたら…向こうも自分を好きになってくれたらどんなに幸せだろう…)

今までテレビやAV、街中でしか見かけないような、一切自分が接点をもつことのないような女の子と知り合えた。

街中でこういう格好をした女の子とすれ違い、気になってチラッと見ることがあっても、それは100%なににも発展しないのがわかっている。
今は違う。もしかしたら……なんて。
リアルなとこ、パンティくらい拝めないかな?

これから同じ夜シフトなので二人きりでレジに入ることも多くなると思うと、心臓がバクバクし、頭の後ろがごーんとなる感覚がした。


家に帰り、ユイと付き合えたらってことをずっと妄想していたと思う。

好きな子では抜かないなんて意地は、ユイの太ももには通用しなかった。


……冷静になってみると、あんな子に彼氏がいないわけないよなと思った。

そもそも、トークで楽しませられるか?
それどころか、普通にしゃべれるか?
「うわっ、こいつネクラかよっ」とか思われて、すぐ辞めちゃったらどうしよう……

とか考えてたら、急に胸が締め付けられる感じがして悲しくなってきた。

どうせすぐ辞めるんだったら、せめてパンティくらい見ときたい。って、そんなんじゃダメだ!とりあえず、普通にしゃべればいいんだ!変によく見せようとしないで。

そうだ、まずは、友達になれるようにしよう……って、もしかして他の人ってふつうにこう考えるんだよな、きっと。

この時なんか急に、自己啓発本に書いてありそうなことを悟ったのを覚えている。


その後、今度はユイのリードであのデニミニを履いたまま、騎乗位で童貞を奪ってくれるのを妄想して抜いた。

 
 
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13 最高の思い出 削除依頼
  投稿者:りょう ◆5VMP1PWHEw (hHYoVXYy)
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4年前、大学1年の時の忘れられない初体験を書きます。

私は、高校のときは友達もほとんどおらず、クラスでも休み時間は寝たふりしてるようなやつでした。このころは、絶対大学デビューして、明るくてかわいい子と付き合ってHするということばかり考えていました。しかし、こんな自分が実際に大学に入学して、すぐにかわいい子と付き合えるようなイケてるやつになれるはずもなく、クラスでも周りとなじめず、サークルも入れませんでした。今思うと、必死に自分をよく見せようと振る舞ってるけど、イケてないオーラ漂うイタイ奴だったんだろうなぁと恥ずかしくなります。

結局、大学デビューの夢も4月でついえ死にたくなるほど絶望しましたが、まだバイトならと思いました。バイトなら、周りとうまくいかなくてもすぐにやめればいいし。

んで、やっぱ明るくてかわいい子っていったら、居酒屋とかクラブとかにいるんだろうなぁなんて思いましたが、まともに他人と話せない自分がそんなところで働けるはずもありません。結局、おとなしい雰囲気のある本屋ならバイトデビューにギリイケると思い、都内の某駅前にある小さな書店でバイトを始めました。

バイト初日、店の最寄り駅に着き緊張しながら15分くらい挨拶のイメトレしたり、咳払いしながらうろちょろし、時間になったので店に入り、レジに挨拶に行きました。レジには化粧っ気がなくおとなしそうな女の子がいました。「本屋にそんなかわいい子いるわけないよな」と思いつつ、その日は店長にタイムカードの打ち方、レジでの言葉遣いなどを教わりその子と話すことはありませんでした。

一週間後、基本的なレジ操作もだいたい覚え、社員からの指導も終わり、パートさんやバイトの人と二人でレジに入ることに。その日は初日の女の子と入りました。いきなり女の子と二人きりで、正直かなり緊張して声も震えるし変な汗とか出てました。最初はブックカバーの折り方とか仕事の話を事務的に話したりするだけで、あとは案外混む店だったのでずっとレジ打ちっぱなしでした。客足が減り暇になると、沈黙の時間となり気まずいので、なんか話し掛けないとなぁと思っていると彼女(以下:フユミ)のほうから話し掛けてきました。
フユミ「大学生なんですか?」
りょう「あ、はい。…フユミさんは大学生なんですか?」
フユミ「いや、私は…行ってないんだ。フリーターなの。」
フユミは18才、同い年のフリーターで、16で高校中退してからアルバイトをしてるとのこと。
りょう「あ、同い年なんだぁ。」
フユミ「そうだね。……」
りょう「……」
フユミ「……」
(やべぇ、話はずまねぇ。気まずいなぁ。やっぱ俺ダメだなぁ…)その後もあまり話すことなく、話してもあまり続かなかった。結局1時間だけいっしょで、18時でフユミは上がった。その後フユミのことを考えてた。初日は地味な感じとしか思わなかったし、実際すっぴん(たぶんだけど…)で、服装も普通のジーパンにちょっとだぼついた薄いトレーナーとオシャレではなかったが、目がキリッとしていて端正な顔立ちでなにより肌がすごく綺麗なのが印象的だった。(あれって結構美人なんじゃないかなぁ?)と思ったが、自分の好きなタイプはクラスのメインどこの女子みたいな明るい子で、それとは正反対だったので好きっていうふうにはならなかった。

フユミとは、週1、2日くらいいっしょになった。だんだんフユミと普通に話すようになってきた。
相変わらず話が続かないことも多かったが、相手がおとなしいフユミだったのでそれほど気にはならなかった。
女の子とこうして普通に話せる自分が嬉しくて、フユミは退屈なのかもしれないなとも思ったがフユミと話すのが楽しかった。
話を聞くと、普段は中学時代からの仲のいい友達と二人でいつも遊んでいるそうで、あまり友達が多いほうではないようだった。それに彼氏とかもいないんだろうなと話を聞いている限り感じた。

2ヶ月ぐらいして、同じ夜シフトのバイトの先輩が辞めることになり新しい人が入ってくることになった。初めての後輩ということもありかわいい子来ないかなという楽しみは2割くらいで、人見知りの自分は正直不安だった。ところが、どうやら新しく入ってくる人は既に決まっていて、フユミの友達でまた同い年の女の子ということだった。フユミの友達ならおとなしい子なんだろうなとちょっと安心した。

それから2週間して、店に行くと見知らぬ女の子がいた。
りょう「おはようございまーす。」店長「あっ、りょうくん、おはよう!こちら今日から働いてもらうユイさん。」
ユイ「はじめまして。ユイと申します。よろしくお願いします。」その子はにこっと笑って、おじぎした。その瞬間に、好きになってしまった。完全に一目惚れだった。
りょう「あっ、り、りょうと申します。よ、よろしくお願いします。」
ユイは、色白ですごく可愛くて普通の顔がすでににこっと笑っていて、よく笑う明るい子だった。デニミニのスカートにブーツ、上もなんていうのかはわからないが紫の薄手のものを肩に羽織っていて、今どきのオシャレな女の子だった。

 
 
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14 暑い夏の日の出来事 削除依頼
  投稿者:まぁ (uGKG646E)
vb3rg525
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当時の事を思い出しながら書きます。

僕の初体験は12歳、中学1年生の夏でした。
初体験の相手は一つ上の先輩でした。
ある日、部活が終わる時間に、いつも校門の側に、その先輩と友達が数人で
居る事が多いと気付いたのです。
そんなある日、いつもの様に部活が終わり帰宅する為に校門を一緒に帰る友
達と校門を通過しようとした時に、その先輩に呼び止められたのです。
先輩「部活、お疲れさん。いつも頑張っているね。ねぇ、一緒に帰らない?
私〇〇団地に住んでいるの。同じ方向でしょ?」
僕「あっ、先輩、こんにちは。でも・・・」
一緒に帰ろうとしていた友達は変に気を利かせて先に帰っちゃうし一緒に居
た先輩の友達も「先輩が言っているんだよ」等と言っていたので校門だった
し後で誰かに変に冷やかされるのも嫌だったので
僕「分かりました。じゃ行きましょう」
と歩き始めました。この時に自己紹介的な会話をしながら帰り先輩が住む〇
〇団地前まで来た所でバイバイしました。
その日から先輩は僕が部活が終わって帰る時まで校門で待って一緒に帰る様
になってしまったのです。
一緒に帰る時の会話は当時ウブだった僕から話する事は少なく先輩からの一
方的な質問が多かったのですが、やがて先輩の性格等が分かってきて、それ
なりに先輩との会話を楽しめる様になってきました。

そして夏休みに入る数日前、早い時間に帰れる時が有った時も先輩は校門で
待っていたのです。
その頃になると周りからは僕と先輩は付き合っていると思われていたので変
に冷やかされる事も無くなっていました。
いつもの様に先輩と他愛も無い会話をして歩いていた時
先輩「ねぇ、今日さぁ、家に寄って行かない?暑いからジュースでも飲んで
いきなよ」
家に帰っても暇だったので先輩の家へお邪魔させて頂く事にしました。
先輩「暑いねぇ。はい、これ。冷たいよ」
と先輩がジュースをお菓子を持ってきてくれました。
先輩の両親は仕事で留守でした。初めて入る女の子、それも先輩の部屋だっ
たので変に緊張していました。
先輩「ごめんねぇ、私の部屋エアコン無いから暑いでしょ?」
暑さと緊張で汗ダクな僕を見て扇風機を僕に向けたのですが先輩も暑かった
様で
先輩「あぁ、暑いから制服脱ごうっと」
と先輩は制服を脱ぎ始めたのです。脱ぐと言っても下は体操着です。
先輩「スカートも脱いじゃおうっと」
まさかと思いましたが下も体操着ブルマでした。
まさか下着かとドキドキしましたが当時ウブだった僕は先輩のブルマ姿でも
十分ドキドキでした。ブルマが似合うムッチリな太ももでした。
先輩「下、体操着でしょ?脱いじゃえば?」
って事になったのですが困った事に、この時の僕は先輩の間近で見るブルマ
姿でガチガチに勃起していたのです。
先輩「どうしたの?汗ダクじゃん。脱いだ方が涼しいよ」
と言うのですが制服を脱ぐどころか立ち上がるのもヤバい状態の僕はキョド
っていたので先輩は、その様子を見透かしていました。
先輩「あれっ?もしかして勃っちゃってるんじゃないのぉ?」
と顔を下を向け体育座りして勃起状態を隠していた僕に先輩は僕の目の前に
立ちはだかり顔を上げると先輩の下半身、つまりブルマが目の前にあったの
です。
当時の僕は既にオナニーは日課でオカズは同級生のブルマ姿だったので先輩
のブルマ姿しかも目の前にブルマがあって実際は数秒だったと思うのですが
見入ってしまったのです。
アッと思った瞬間、先輩はしゃがみ込み逃げる間も無く僕のガチガチに勃起
したチ〇ポを触ってきたのです。
先輩「やっぱり・・・ブルマ好きなの?」
僕は否定出来ずに固まっていると
先輩「力抜いて・・・大丈夫だから」
と僕を立ち上がらせて制服と体操着を脱がせ始めました。
上は直ぐに脱げたのですが下は勃起していたので引っ掛かります。
先輩は無理矢理短パンを擦り下げると短パンとパンツが同時に下りてチ〇ポ
がぺチンと腹に当たりました。先輩は、その様子が面白かった様で
先輩「凄いカチカチだねぇ」
って笑っていました。
短パンを下げる時にしゃがみ込んだ姿勢の状態の先輩の目の前には僕のチ〇
ポが・・・手で数回上下に扱かれたと思ったらぺロッと先を舐められたと思
ったら何だか生暖かい感触が・・・しゃぶられていました。
今、思えば歯が当たったりして下手だったと思うのですが結構可愛いくスタ
イルも良く、しかもブルマ姿の先輩にしゃぶられて・・・アッという間に先
輩の口に出してしまいました。
先輩はティッシュに精液を吐き出し
先輩「ん〜もう!出す時は言ってよ・・・もしかして初めてだったの?」
と聞かれ童貞だった僕は素直に答えると急に優しい表情になり
先輩「彼女は居ないって聞いていたけど・・・初めてだったんだ。気持ち良
いでしょ?」
と射精して腰がヘナヘナになり、その場にしゃがみ込んでしまった僕に言っ
たのです。この展開に驚いている僕に
先輩「今度は私を気持ち良くして」
と言うのですが・・・童貞の僕には良く分かりませんでした。
先輩はブルマ姿のままベッドに横になってしまったのですが何をしていいの
か分からなかった僕は乱暴に先輩の胸を揉みしだいていると
先輩「痛い痛い!もっと優しくして!」
と叱られてしまったので今度は優しく揉むと
先輩「うん、そうそう」 
先輩は眼を瞑っていました。僕はドキドキしながら先輩のブルマに顔を埋め
て暫くアソコを弄ったりブルマのアソコの辺りをベロベロ舐めていました。
すると先輩が脱ごうとしたので止めさせて僕が下になり所謂シックスナイン
の形になり先輩のブルマの股間部分に顔を埋め続けていました。
先輩はフェラしてくれながら
先輩「ブルマ好きなの?」
と僕に聞きながら僕が好きと答えた瞬間、またイキそうになり今度は 
僕「せっ、先輩・・・イッ、イクっ!」
と言うと先輩のとブルマに顔を埋めたまま先輩の口に二度目の射精をしたの
です。
ティッシュに精液を吐き出した先輩は、お互い汗ダクなのでシャワー浴びよ
うと僕をバスルームへ連れて行きました。
この時、僕は既に全裸だったので先輩が体操着を脱ぎブラを外しパンツを脱
いでいく様をじっくり見る事か出来たのですが、それに気が付いた先輩は照
れていたのが印象的でした。僕は二回射精したのに先輩の全裸を見るのが、
この時が初めてだったのでじっくりと見たのですが・・・意識的に初めて生
身の女性の裸はとっても綺麗でした。
先輩「そんなに見られたら恥ずかしいよぉ!さぁ、洗ってあげるから」
とバスルームに入ったのです。
後で聞いたのですが先輩は既にHは結構経験済みで高校生の彼が居たのですが
相手の浮気が分かり別れたそうです。
その彼とそうしていたのか僕の身体を洗ってもらい僕も不器用に先輩の身体
を洗ったのですが、また勃起していまい、それに先輩が気付くとバスタブの
淵に座り
先輩「初めてなんでしょ?恥ずかしいけど見せてあげる」
と脚を開きアソコを自分で拡げ見せながら説明してくれました。
今でも印象的なのですが先輩のアソコはピンク色でグロく無く本当に綺麗で
した。あんなに綺麗なアソコは先輩以来見ていません。
先輩「ここ、分かる?これがクリトリスって言うの。優しく触ってごらん」
と言われるまま僕は不器用に指先でくすぐる様に触ると先輩は気持ち良さそ
うに身体をピクピクさせていました。
先輩「その下側にチ〇チ〇を入れる穴があるの。分かる?」
僕はクリトリスからそこを探す様に弄っていると指がスルッと入った所があ
って
先輩「あっ、そこそこ。優しく入れたり出したりして」
と言ったので。そうすると何だかヌルヌルしてきたので先輩に言うと
先輩「気持ち良いと、そうなるの。今度は舐めてみて」
と言うのでクリトリスと穴を交互の舐めていると先輩は気持良いらしく喘ぎ
始めたので優しく舐め続けると僕の頭を抱えアソコに押し付ける様にしたの
で舐め続けたら急に先輩の身体がビクッビクッとなり
先輩「アッ、ンアッ・・・ハァハァ・・・」
僕はビックリして
僕「先輩、どうしたのですか?大丈夫ですか?」
と聞くと
先輩「イッちゃった・・・」
とハァハァ息を切らしながら言ったのですが童貞の僕には良く分からなかっ
たのですが舐めて先輩を気持ち良く出来た事が嬉しかったのです。
本当はオッパイに吸い付きたかったのですが童貞の僕に先輩はアソコばかり
説明するので洗った時位しか触れず、その時は残念でした。
サッパリしたので身体を拭き先輩の部屋に戻り取り敢えず体操着を着ようと
したら
先輩「まだ時間大丈夫でしょ?お母さんは7時過ぎないと帰って来ないから大
丈夫だよ」
と着替えて帰ろうとした僕を引き止めました。
先輩はベッドに横になり僕を呼び寄せて
先輩「ここまでしたんだから・・・童貞卒業させてあげる」
と僕にキスしてきて、あちこち身体を舐め回しフェラしてくれたのですが、
またアッと言う間に射精してしまったのです。
先輩「早いよぉ・・・でも初めてだから仕方ないかぁ。まだ大丈夫でし
ょ?」
と冷蔵庫にジュースのお替りを取りに行って休憩しました。
ジュースを飲みながら僕がブルマで興奮していた事を聞かれ問い詰められた
りしながら僕が先輩のオッパイを見ながら話していると
先輩「やっぱりオッパイ好きなんだぁ。オッパイとブルマどっちが好き?」
等と聞かれている内に、また勃起してきてしまい今度は先輩の乳首に吸い付
いていったのです。
先輩の胸は後から聞いたのですがサイズは小さめのBカップですがプックリし
ていて乳首もプックリとしていて甘食の様でした。
夢中でチュパチュパ吸い付いていると先輩も気持ち良くなってきた様でベッ
ドに誘導され、また夢中でオッパイに吸い付きました。
先輩「オッパイばかりじゃなくてアソコも舐めて」
と促されアソコも夢中になって舐め回しました。
暫く舐め続けると、またビクッとなったのでイッた様でハァハァしながら
先輩「ちょっと待ってて」
と机の鍵の掛かった引き出しから何かを持ってきて
先輩「これ分かるでしょ?コンドーム。これ付けるから」
と僕の足の間に座りスルスルとコンドームを被せたのです。僕は、そのスル
スル被せる刺激で既にイッてしまいそうでしたが何とかイカずにいると先輩
が上に乗って僕のチ〇ポを掴むと
先輩「入れるよ・・・」
と言うとチ〇ポが生暖かくなりました。下を見ると先輩のアソコにチ〇ポが
入っていました。先輩は何だか苦しそうな顔を一瞬していましたが僕と目が
合うと優しい表情になり
先輩「童貞卒業だね。どう?気持ち良い?」
と聞きながらゆっくりと腰を動かしました。何だか良く分からないけどオナ
ニーの時とも違うしフェラの時とも違う何とも形容し難い気持ち良さでし
た。
先輩は僕に圧し掛かる様に腰を擦り付けながらキスしたりしていたのです
が、もう限界が近く先輩にイキそうだと伝えると先輩は僕の上で全体重を腰
に掛ける様に激しく動かし
先輩「アッ、ンアッ・・・私も・・・」
と僕の上でグッタリした瞬間、僕は先輩の中で射精したのです。
先輩は暫く、そのままで居たのですが
まだガッチガチに勃起していたので今度は僕が下から突き上げる様に腰を動
かしてみると
先輩「アッ、今は・・・アン・・・ンアッ・・・ダメッ!」
っとまたビクッとしてグッタリしたのですが僕も、またイキそうになったの
で腰を動かし続け、また射精したのでした。
先輩が僕の横に崩れる様に落ち、僕はまだビンビンに勃っているチ〇ポから
ゴムを外したのですが外し方が分からなかったので僕のへその辺りに精液を
こぼしてしまい困っていると先輩がティッシュを取ってくれて拭いてくれま
した。
先輩「もう・・・一回出したらコンドーム取替えなくっちゃ・・・でも初め
てにしては上出来かも?」
と言われ先輩を気持ち良く出来た喜びと童貞を卒業出来た喜びでニヤけてい
ると
先輩「どうだった?これがセックスだよ」
と優しい表情になりキスしてくれました。
その日は。その後シャワーを浴びて僕は帰りましたが家に帰っても思い出し
て何回もオナニーした記憶があります。

それからは夏休み中も部活後に一緒に帰っては先輩に家に寄りHするの繰り返
しで、それなりに長持ちできる様になったのです。先輩に教わり色々な体位
にも挑戦しました。当時エロ本で覚えた顔面シャワーも。
後日、先輩が僕との事を友達に話したら先輩の友達も興味を出して先輩と友
達と僕を交えての3Pも経験し、まだ処女だった先輩の友達ともHする事もあり
ました。
でも何故か先輩の友達とそういう事になる時は必ず先輩達の服装は体操着に
ブルマでした。先輩が友達に話していたそうでブルマ姿で迫ればOKだ
と・・・

そんな関係が先輩が卒業するまでの約二年間、僕のチ〇ポは先輩達のオモチ
ャになっていましたが僕も気満ち良かったし可愛い先輩ばかりだったのでウ
ハウハでした。それでもオナニーもいっぱいしてしました。

部活の先輩や他の先輩(男)が噂で〇〇ちゃんが好きとか聞くと中には僕が
処女を奪っちゃったり、たまにHしている先輩だと心の中でガッツポーズを決
めていました。

何故か、この関係は僕とHした数人以外にバレる事無く済んだのが幸いでし
た。妊娠も無かったです。
先輩達が卒業してからは全く会う事も無かったのですが、この諸先輩達は、
この後どうなったのかなぁ?と今になって思います。

長々と乱文、失礼しました。

 
 
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15 保健体育の授業でした。 削除依頼
  投稿者:元学生 (JzEHEy8c)
投稿削除
 

体育祭の内容のなんたらかんたらはどうでもいいので、本題に入ります。
合宿は3泊4日で学校へ泊り込み。教室でザコ寝でした。最終日前の夜ともな
ると、みんな打ち解けてこっそりお酒を飲んではしゃぎ始めます。男子も女
子も入り乱れての盛り上がり・・・
私は下心丸出しでその場にい続け、誰か目ぼしい女がいないか目をギラギラ
させていました。
で、見つけました。同じクラスの米多さんが酔いつぶれました。つぶれそう
になる前にさりげなく米多さんの横を陣取りました。
米多さんを介抱すると言ってその場を離れました。米多さんを連れて行った
先は・・・体育館の女子更衣室です。
中から鍵をかけ、酔いつぶれた米多さんを横にしました。初めてのお酒を飲
みすぎて、ぐったりしてます。
米多さんは同じクラスの女で、やや小太りタイプ。あまり美人な方ではあり
ません。それでも結構目立ちたがりな所があり、
今もミニスカート姿で太めの太ももを晒していました。
もちろん、私の目的は童貞卒業です。手ごろな女なら誰でも良かったので
す。初めてのセックスの相手に米多さんを
選んだのです。私は野獣と化して米多さんに遅いかかりました。
まずはミニスカートの中に手を突っ込みました。ノーマルな白のパンツでし
た。その白のパンツをずり下げ、初めて女性のアソコを目撃しました。
そのまま上着(Tシャツ)も脱がし、ブラジャーもはずしました。米多さん
のオッパイです。推定90cmのデカパイです。
夢中で揉みまくってやりました。散々米多さんの体を楽しんだ後は・・・い
よいよ挿入です。
私は、生唾を呑みながら勃起したチンポを米多さんのアソコに突き刺しまし
た。もちろんコンドームなど用意していません。
完全なナマで米多さんとドッキングしました。
ついに童貞卒業。しかも生です。肉感たっぷりの米多さんの体を満喫し、す
ぐに射精間がこみ上げてきました。
避妊もせずにこのまま出してしまったらどんな危険があるかもちろん理解し
ていましたが、欲望に任せてやっちゃいました。
記念すべき初めての一発は、米多さんの膣内で発射しました。
大量の精子を米多さんの子宮の奥に流し込みました。米多さんはそれでも酔
いつぶれて気付いていません。
米多さんを犯した後は、何事も無かったかのように女子がザコ寝する教室へ
運びました。完全犯罪成立です。

2ヶ月後の体育祭当日は、米多さんは参加しませんでした。理由は私だけが
知っています。

 
 
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16 →初体験← 削除依頼
  投稿者:イニシャルY (aNNXAU.h)
投稿削除
 

文章力無いので読みにくいと思います!


俺の初体験は中学2年の夏休み。
部活が昼頃に終わり家に帰ろうと思っていたら、彼女から「昼飯作ったから家に来て」って電話があったから彼女の家にそのまま直行!
彼女の家に着いたら彼女が台所でチャーハンを作っていました。
彼女は最近料理を始めたらしく自慢気でした。
部活帰りに彼女の家に行ったので汗をかいたままだったのでシャワーを借りる事にしました。
シャワーを浴び2人でのんびりしていると、いい雰囲気になり見つめ合い軽いキスをしました。
すると彼女が「私は大丈夫だよ」と言ったので童貞卒業のチャンスだと思いヤル事にしました。
彼女も初体験だったらしく2人共ぎこちないSEXでした。
でも、その時はゴムを持っていなかったのでフェラやクンニなどで愛を確かめ合いました。
SEXが終わった後2人で2回目のお風呂に入りました。
その2日後にゴムを持って彼女の家に行き初体験を終わらせました!

 
 
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17 2 続きです。。。 削除依頼
  投稿者:まぃ☆☆ ◆23nJ1AKWfs (Gz7BQ6id)
mai-mai-mai
投稿削除
 

本やAVでセックスの知識だけはそれなりにあった小学校6年生のとき、まぃ
たち女子3人と近所の男子中学生グループとよく遊んでいて、
誰かに誘われるのを期待してたんだけど自分からは何もできなくて興味ない
フリしてた時期でした。
ある日ある家でみんなでお昼寝しようってことになって部屋の中を暗くして
ごろごろ横になってたとき、
隣にいた男の子がまぃのこと触ってきてこれはチャンスかもって思い、じー
ーっとしてた。
全身もぞもぞされてるだけで終わったんだけど、その日から「お昼寝→さわ
りあいっこ」みたいな意味の遊びになっていって、その家に集まってよくや
ってました。
みんなでいるせいだったと思うんだけど、コソコソしてる雰囲気以上にはな
らなくて、他の女の子が何してるのかはあんまりわかんなかった。
まぃは仰向けでお布団かぶって自分からパンツ脱いで足を広げるようになっ
てた。
なめてもらうのが気持ちよかった。
自分から男の子のを触ることはまだしてなくて、いつも布団で顔隠してたか
ら見ることもなかった。
ある日お昼寝メンバーの男の子と2人っきりで遊んでたときに
「最後までしたいんだけどいい?」
って聞かれたんです。
でもまぃは反射的に
「イヤだ!!」
って答えてしまいました。
ほんとはしてみたくてたまらなかったんだけどその頃のまぃはまだ恥ずかし
すぎて素直に言えなかった。
話題がぜんぜん違うことになっちゃってものすごく後悔した。
でもそれからなぜかAV見ることになってなんとなく2人きりで明るいままお
昼寝に。
まぃはお布団から下半身だけ出して男の子がまぃのあそこをなめたりさわっ
たりしてた。
やっと初体験するときが来たんだって思ってたんだけどずっとそればっかり
だった。
AVの声につられて気持ちいままに声出してみた。
やっと「入れてもいい?」って言われた。
でもまぃ黙っちゃった・・・・・。
かなり待ち過ぎちゃってすぐに反応できなかった。
そのときテレビでフェラのシーンが流れてて
「これやってよ」
って言われてやってみた。
初めて実物のボッキしたおちんちんを見て思ってたよりも大っきいって思っ
た。
臭いはぜんぜん覚えてない、ていうよりしてなかったのかも。
ガマン汁いっぱいでしょっぱかったのは覚えてる。
やり方を教えてもらうわけでもなくって自分で知ってる通りにやったつも
り。
舌で先っぽぺろぺろしてただけで男の子すぐに出ちゃった。
子作りに関係のないセックスでは射精を口の中で受けるのが普通だと思い込
んでて、うまく全部受けれなかったから失敗だと思った。
それから毎日その男の子にフェラするようになって、みんなと遊んでるとき
も最後は2人きりになってフェラしてから帰ってた。
まぃのこと最後まではムリだけどフェラまでならオッケーな人だって勝手に
決めつけられちゃってたっぽくて何回やってもそこまで止まり。
みんなでのお昼寝のときもまぃのお布団に入って来た男の子がおちんちん出
してフェラするって流れに変わってしまって、毎日精子飲みまくりました。
家に帰ってからひとりでしてた魚肉ソーセージでのセックス練習もすっかり
飽きててセックスへの憧れが益々膨らんじゃってました。
男の子と2人きりだったときに「セックスしたい」って自分から言った。
びっくりされたっぽいけどその場ですぐにセックスしました。
まったく恋愛感情がない男の子のボッキしてる大っきいおちんちんがまぃの
おまんこに奥まですぐに入ってきた。
痛みもなんにもなくって、快感すらなかった。
何回かこすったくらいですぐに射精された。
ゴムなんか用意してなかったから生で中出しだった。
かなりのショックでした。
あんなに憧れてたセックスをしたのになんにも起きなかったんです。
すぐ終わっちゃったからなんだって思って何回かしてみたんだけど期待して
たような快感はぜんぜんなかった。
マッサージ機以下だったんです。
自分の体が普通じゃないのか相手が下手なんだって思った。
お昼寝グループの別の人ともセックスしてみたんだけどやっぱりだめで、結
局5人全員としてみて、個人差があることに気がついた。
だんだんそのグループと遊ばなくなって、仲良しの女の子だけで遊ぶように
なってた。
そんな状態で中学生になったのですが・・・・。

 
 
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18 してしまいました 削除依頼
  投稿者:3月生まれのまゆき ◆TBsRta308U (P1j9/Gol)
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私は16の時に隣県に住む1つ年上の彼が出来ました。その彼とは「B」まではしたけど、お互い勇気がなくてその先に進めなくて…。別れたりより戻したりで気付けば私は20歳…。
彼が知らない間に彼女がいて、そのことHしたと聞いた時はショックでした。それは3月31日の夜でした。
その頃、家には悪戯電話をかけてきてた人がいて、何となく仲良くなって電話でHしたりしてました。
彼の話を聞いた夜もその悪戯電話の相手Mさんから電話がありました。事情を話すと「会ってまゆきを慰めたい。抱きしめてあげたいけど無理だよね?」とか言われて「会いたい」と言ってしまいました。
待ち合わせ場所は家の近く、畑の中にある電波塔の下でした。暗闇で待ってるとMさんが来ました。田舎なので真っ暗で顔は見えなかったけど、背の低い細身の人でした。
一通り話を聞いてもらった後、Mさんが「俺だったらまゆきを抱くのに」ってビンビンになったチンポを出しました。
ビックリしたけど興味があったから触ってと言われて触ると熱くて思ったよりスベスベしてました。
そのまま握ってたら「舐めて」って言われて…好奇心に負けて舐めちゃいました。口に含んだりして言われるまま舐めてたら「初めてにしては上手いよ」と言われて嬉しかったです。
そしてMさんに手を引かれ、近くの畑にある1bぐらいの高さしかない小さいビニールのトンネルの中に入りました。
Mさんがシートを広げて、そこに私を寝かせました。キスされて胸を揉まれ、乳首を舐められながらアソコを触られると気持ち良かったです。このままMさんとHしてしまってもいいかって思ったけど、Mさんが入れようとして間違えて足のつけねにチンポの先が当たった時「やっぱり嫌っ!」って言いました。
でもその時にはMさんのチンポがグッと中に入ってきてました。
Mさんは耳元で「もう遅いよ。入ってるのわかる?ほら…全部入っちゃった」と囁きました。
思ったより痛くなかったのは、オナッてて茄子を入れちゃた時に痛くて出血した事があるからかも…。(処女は茄子にあげたと言えるのかな?)
Mさんが私の上で動いてる間、私は星を見てました。星の綺麗な夜でした。
Mさんは私のお腹に出して「またしようね」と言って帰って行きました。その後、ヤケになってMさんやテレクラで知り合った人ともしました。

彼とは4ヶ月後に再開して初Hしました。まだ処女だと嘘をついたけど、彼は私にとって3人目なってしまいました。

 
 
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19 初体験は彼女の母親でした。 削除依頼
  投稿者:恭二 ◆LBEweULcuk (Oa4tPapR)
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当時 中学一年の13才でした。ませてたので!中学に入って直ぐ彼女が出来ました。彼女の家で毎日イチャイチャしながら、オッパイ舐めたりお饅頭を触ったりして。珍を触らせたり舐めさせたりして、彼女の部屋でエッチな時間を毎日楽しんでました。
何度か彼女の母親にエッチ行為を見られそうになりましたが、全く気付いてる様子も無いと思ってました。彼女の母親は西川峰子似でエッチっぽく 綺麗な人でした。面倒見が良く優しいオバサンは、オナネタの相手でした。三枚ほど洗濯前のパンティーを洗濯機から拝借してました!彼女の部屋からトイレに行ったとき、オバサンの気配が無く 奥の部屋を覗くと。
洋服を着替え替えてる最中を目撃したり、入浴中 曇り硝子に移しだされた裸のシルエットに遭遇してました。
日曜日の朝早く彼女の家に遊びに行きました。
雨が降ってましたが約束してたので、朝早く彼女に逢いに行くと…?
親父さんと妹と三人で親戚の家に遊びに行ってしまい、彼女が居ないこと 玄関先でオバサンに聞かされました。
彼女に会えないのが残念でガッカリしてると、『雨も降ってるし、折角遊びに来たんだから!オバサンしか居ないけど寄って行きなさい』微笑みながら励ます感じで呼び止めてくれました。オバサンと2人切りでしたが、お邪魔して行くことにしました。
優雅にオバサンと楽しく過ごしてました。お昼近く買い物を頼まれて、雨でびっしょり濡れて帰って来ました。濡れた俺を見るなり?抱きつきながら、耳元で『身体が冷えてるから、シャワーで温まって来なさい…。』囁かれました。
シャワーを出ると用意された服に着替えて、お昼ご飯をテーブルに並んで食べました。お節介なほど世話好きなオバサンは、食事中食べ溢した物を優しく丁寧に取ってくれました。
身体を触られたり!胸を押し付けたり!顔を近付かせて来るうち、段々エッチな気分になってました。
ジャージが盛り上ると勃発してるのが、オバサンに気付かれました。
若いんだから良いのよ!元気な証拠でしょう。
照れながら顔を下に向けてると、オバサンの手で珍が握られました。
恥ずかしい事じゃ無いのよ。大丈夫よっ!オバサンに任せなさい。
服を脱ぎブラを外して来ました。目の前に豊な乳房を出すと『舐めて良いのよ!吸ったり噛んだりして良いのよ。』乳房に口を近付かせて、ペロッと舐めました。無我夢中で乳房を舐めてると、ジャージを脱がされました。『舐めてあげるから!少し我慢しててねっ』凄いテクニックで我慢出来ず…、勢いよく口内射精で逝っちゃいました。
一滴も溢さず精子を飲み干してくれました。暫くすると…『我慢出来なかったから?オバサンのも舐め欲しいの…』スカートを捲り上げてショーツを脱ぎ捨てると、マンコを露に出して来ました。
云われるがまま舐め回しました。気が付くとオバサンに導かれて、合体してました。味を染めたように何度も求めて、オバサンの中で果ててました。
その日から5年近くオバサンと関係が続きました。勿論!彼女ともエッチしました。
年子の妹との処女も貰いました。彼女と別れてもオバサンに逢いに行ってました!

 
 
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20 記憶を整理して書いてみました。 削除依頼
  投稿者:まぃ☆☆ ◆23nJ1AKWfs (KjikPEtU)
mai-mai-mai
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小学校2年生のときです。
家にあった十字のハンドルがついた大き目のマッサージ機で遊んでいて
それを股間にあてると気持ちいことに気がついたんです。
ずっとあててるとしびれてきて、ちょっとだけ気持ちよさがあったような感
じでした。
何にも知らなかったから親の前でも堂々とやっちゃってて
ある日今まで何度もそれを見ていた母親からいきなり
「子供の身体にはよくないから」
ってマッサージ機を使うのをやめるように注意されたんです。
たしかにずっとやってるとしびれるしイケナイことなのかなって思って、ま
た注意されるものイヤでやめていました。
でもなんとなくマッサージ機が気になっていて、しまってある場所にちゃん
とあるのかよく確認してました。
親が仕事で家にいない時間がよくあって、こっそり使うようになりました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間、テレビ見ながら服の上から股間に
マッサージ機を
ずぅーーーっとあてていることがよくありました。

小学校4年になって、友達と雑誌がたくさん捨ててある場所で遊んでるとき
です。
そこで見かけたエッチな本が気になって友達みんな帰ってからひとりで戻り
1冊持って帰りました。
それに載っていたえっちマンガを何回も読み返して、意味もわかってなかっ
たのにその頃からすでに濡れていました。
女性の身体はびっくりするほどとんでもない快感を得ることができるって内
容で今でもよく覚えています。

女子高生が親の借金でラッキーホールっていう風俗のお店へ連れて行かれて
お店の中は裸の女の絵が描いてある壁があって、口のとこに開いてる穴にお
客さんがアレを入れて
壁の反対側にいる人が抜いてあげるシステム。
主人公の女子高生はそこで働くことを拒否していたんだけど
借金返済して早くお店を辞めるって決心して店長に言われたとおり壁越しに
手と口で接客を始めたんだけど
強欲な店長が今までの格安料金を値上げするために新しく絵のお尻の部分に
穴を開けて
そこからお尻を出すように言われた女子高生はイヤイヤ毎日たくさんのお客
さんと本番をさせられました。
それのおかげでお店がすごい人気になって女子高生はもう働かなくてもいい
って開放されたんだけど、
そのお店でエッチすることがクセになってしまっていて
学校帰りにお店に行って自分から頼んで壁の穴からお尻を出してお客さんの
相手をしてしまうっていうお話でした。

そのマンガのストーリーを完全に理解できたのはかなり後のことなんだけど
高校生になればすっごく気持ちよくなれるってことが強く印象に残ってしま
って快感に対しての興味が膨らんでいきました。

ずっと続けていたマッサージ機遊びがオナニーだったっていうこともその頃
知って
濡れすぎて何度か下着を汚してしまって自分で洗濯したころからパンツが汚
れないように脱いでから直接あてるようになった。
セックスの真似して膣になにか入れたらあのマンガみたいな快感になるのか
なって思っていろんなもの入れ始めたのもこの頃からです。
気持ちよくなくてもセックスの真似事してるだけでもなんかこーふんしてま
した。

だんだん入れるものが大きくなっていって魚肉ソーセージの先っぽの金属だ
け取ったやつをできるだけ奥まで入れようとがんばってた。
いつなのか正確にわかんないんだけど、いつのまにか魚肉ソーセージで処女
を失っていました。
痛いのガマンしてちょっとずつ奥まで行くようにがんばってた。
どこまで入れても想像していたような快感なんてぜんぜんなくって本物のセ
ックスがしてみたくてそのことばっかり考えてました。
今思うと痛いことばっかよくしてたような気がする。
小学校5年の終わりごろか6年になったころかには魚肉ソーセージを普通に
ずぼずぼ出し入れできてた。
今知ってるイク感覚とかけ離れたなんとなく気持ちい止まりの快感がよけい
にその先への強い興味となってしまって・・・。

 
 
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