短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

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991 この前・・・・・ 削除依頼
  投稿者:まい (FtR8oiQF)
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先日放課後学校でトイレに行きたくなりトイレに行った所・・・・・
不良っぽい男子が4人いました。
私は慌てて逃げようとしたら捕まってしまい
いきなりアソコに指入れられてかきまわされました
そして『こいつめっちゃ濡れているでぇ〜〜』と言われました
そして4人に犯されました。全部中出しされました。
オナニーで慣れていたのか
痛くありませんでした
でも危険日だったので心配です・・・・・。
 
 
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992 5年前にバイト先での事です 削除依頼
  投稿者:ジュン (yxQX.tTr)
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飲食店でバイトをしていました。僕は16才で定時制の高校に通いながら、15時までバイトでした。休憩室兼更衣室で、宿題をして学校に行く毎日。パートの38才のケイコさんが帰る為、着替えに入ってきました。僕だけ独身で他の男女は既婚者、可愛がられて、着替えも誰一人気にせず、下着姿です。ケイコさんは僕にエッチな事を聞いてきて、童貞なのでしたいと言いました。僕は元気にケイコさんは下着姿です。更衣室で一回中出し、学校休んでバツイチのケイコさんの家で、何回した事か?その日は泊まってしまい、それ以後関係は続いています。

 
 
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993 あの日… 削除依頼
  投稿者:AI (B0v2wBgM)
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私は、塾帰りゲーセンに寄り道した。気付くともう11時半が過ぎていて、足早に家に帰ってる途中、人気のない路地を通った。そこには五人の不良がたまっていて、その前を通り過ぎる頃、いきなり手を捕まれた…。「今からいい事教えてあげるよ」って‥ 私は車に乗せられ処女を奪われ、写真まで撮られた。それからは…
 
 
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994 高校受験は義母のお陰 削除依頼
  投稿者:佐藤 (F2me0zcs)
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もう20年も前になります。
高校受験のための勉強をしていた中学3年の夏に義理の母親
と初めてやりました。
性欲の処理が出来ず勉強に身が入らないのをなぜ知ったのか
分からないが父がいないときにやらせてくれました。
暖かく柔らかくその気持ちよさに義母の身体におぼれ毎日
やりました。そのとき初めてコンドームというものも知りました。
お陰で希望の高校に入り、大学にもはいりました。
僕は結婚して子供もいますが義母とは今も月に1回くらいの
ペースで続いています。
その義母ももう55歳になりましたが離れられないねと話合って
います。

 
 
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995 思い出のエッチ 削除依頼
  投稿者:新宿育ち (msLY7tiE)
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もう、20年位前の話しでスミマセン。僕が17のときの話しです。
歌舞伎町でウエイターのバイトをしていたとき、彼女が同じ店で働いてました。
彼女は昼間はそこで、夜はパブで働いていました。
彼女は当時もう30位でしたが、なんか話しが合い、色々と話しをする仲になりました。彼女はそのとき婚約していて、店をあと少しで辞めることが決まっていました。それを聞いた僕は冬休みに旅行した金沢で彼女へのプレゼントに夫婦湯のみを
買い、あげました。彼女は喜んでくれて、その夜、自分のもうひとつのバイト先の
パブに僕を招待してくれ、ご馳走してくれました。結構遅くまで飲んで、電車がなくなり、彼女は僕を自分のアパートに連れて行ってくれました。また、そこで飲みながら、色々な話しをしていると、「Nくん、セックスしたことある?」と彼女に
たずねられました。「ううん、いつも自分でシコシコしてる。早くしてみたいんだけど・・・」とか僕が答えると、「私がしてあげようか?」といって僕の唇に自分の唇を重ねてきました。彼女は少し太めで、大きなおっぱいをしてました。そのおっぱいが僕の胸に押し付けられてきました。僕がどうしていいか分からないでいると彼女は僕の右手を握り、スカートの中に導き、パンティの上にあてがいました。
「ここが女のおまんこ。触っていいからね。」そして彼女はGパンの上から僕の
おちんちんを緩やかにさすり始めました。
しばらく僕たちは二人で抱き合い、キスしたまま、お互いのエッチな部分を触り会いました。
「裸になろうね」彼女は僕の背中に回していた腕をほどくと、僕の服を脱がせ、
自分も一糸まとわぬ姿になりました。
素っ裸でおちんちんを勃起させている僕を見て「おちんちん、固くなってる」と笑顔で僕に言うと、僕のおちんちんを握り「おちんちん、いっぱい気持ちよくしてあげるからね」といっておちんちんに口を近づけ、ほおばりました。
亀頭に今まで体験したことない感覚が僕を襲いました。彼女の舌がねっとりとおちんちんに絡みついてきたのです。おちんちんの根元に電気が走り、精液がすごい勢いで彼女の口に噴出しました。
「ごめんなさい・・・」僕が罪悪感を感じていると、彼女は精液を飲み込み、
「いいの、もっと出してあげるからね。」といってまたおちんちんに舌を這わせ始めました。すぐにおちんちんはピンピンに勃起しました。
彼女は僕をベッドに寝かせ、僕の顔をまたいでおまんこを開き僕に見せてくれました。「ここが、おちんちん入るとこ。触ってみて。」僕はぱっくり開いた割れ目に
指を触れました。やわらかくて、あったかくて、ニユルニュルしていて、僕は夢中で
おまんこを弄りました。
彼女はからだの位置を僕のおちんちんのところに動かすと、おちんちんを握り、割れ目にあてがい、お尻を沈めてきました。同時におちんちんがねっとりとした感触に包まれました。「はいっちゃったよ」彼女はいたずらっぽく笑い、お尻を上下に動かし始めました。ヌルヌルの粘液で包まれたおちんちんがおまんこの柔らかい
肉でこすられるのは今までに経験したことのない快感でした。すぐに精液が出そうになって、「でちゃうよ〜」と僕が言うと、「出していいよ。」といってお尻の上下運動のスピードを速めました。全身の血液が逆流するような感じで僕は精液をおまんこの中に噴出しました。僕が精液を出し切ると、「大人になったね」とまた
いたずらっぽく笑顔を見せます。そして「今日はいっぱいエッチしてあげるね」
といってお尻をまた緩やかに動かしました。
その日、朝までセックスをしました。もう、動けないくらいに。
彼女のアパートを後にした翌日彼女は仕事をやめて、会えなくなりました。
今となってはいい思い出です。でももう一度合いたいな。

 
 
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996 おいしかった 削除依頼
  投稿者:まき (lwIUBK8Y)
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今日、大学一年生の童貞君をいただいてきました。
まだちょっと、少年ぽいぽっちゃり感のあるこでした。
顔が良かったので、(先に写メもらってあった)ので、
彼の一人暮らしのお部屋に。
たくさんキスして、まきのおっぱい揉んでもらったら、
すごく濡れちゃって、我慢できなくって、上から乗っちゃいました。
男の子の感じてる声って、やっぱり、
こっちも感じちゃうからすごく、好き。
 
 
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997 「スー・・スー・・」 削除依頼
  投稿者:庄子 (Sy55qOMb)
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確かに母親と初めてセックスをした時は、それはそれは母親が息子を愛するような甘美な世
界だった。
それが今は・・。
テレビを観て眠そうな母親・・。
「おかん、したくなったんやけど・・。」
「しかたないな〜。はよ、済ませてや。」
大きなパンツ脱いで、大きなお尻を出して俯けの母親。
「途中で寝てたらごめんやで。ちゃんと布団掛けててや。」
「わかった。すぐ済ますから。」
母親の大きなお尻の肉を掻き分けて挿入・・。
ゆっくり動かしながら・・。
「おかん、気持ちええか〜?」
「うっ、うっ・・そうやな〜。まあまあかな〜。」
「じゃ、こういう動きは?」
「うっ、うっ・・。」
「どうや?」
「・・・」
「おかん?」
「スー・・スー・・」
吐息をかき始める母親・・。
今ではしょっちゅうこんな状態。
母親が寝てしまったら、後はがむしゃらに打ち込むだけ・・。
母親の穴だけ借りて射精する様なもの・・。
でも、大きなお尻拡げて入れてペタンペタンと打ち付けるのは最高です。


 
 
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998 体育館の片隅でした 削除依頼
  投稿者:タイチ (rmznUfBt)
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3年前の1月、僕は高2でした。当時付き合いはじめて2ヶ月位の同じバスケ部の彼女がいて、いつも練習後は二人で話をしたりしてデート(?)してました。
もう暗くなった頃彼女が部の道具が置いてある体育館の中にカバンをひとつ
忘れたと言うので2人で取りに行きました。

誰もいなくなったうす暗い体育館の中で彼女は僕の手を両手で握ってきて
僕は誰もいないのをもう一度確かめると紺色のダッフルコートの上から彼女を抱き締めました、すごくドキドキして緊張のあまり彼女のマフラーを知らずに引っ張ていて「首が苦しいよぉ」・・・

体操部が使うナイロンの緑色のマットに2人で倒れ込み転げ回るように抱き合いました。今まで3回しかしていなかったキスも彼女が舌を入れてくるほど
当時は激しい物でした。
「このまま勢いで最後まで行っちゃうかも?」と思っていたら彼女から「エッチしちゃおっか?ここで」と先制攻撃されて突然の展開に超あせりましたが、僕はすぐ横の部室に興味本意で隠してあったコンドームを取りにいっていました。

積極的な彼女も男の大きくなったアソコを生で見るのは初めてでかなりビビリまくっていました。僕はビデオで予習した知識をフルに出さなくてはというバカな考えのままコートを脱がしにかかったけどダッフルの木の止め具?
がなかなか外れないでいると「コート脱げたら寒いよぉ」確かにかなり寒かったからコートを諦めスカートの中に手を入れると彼女のパンティは既に濡れて冷たかった。
訳も分からず装着し狙いを定めると「痛いよ・・・」「そこ違うと思う」
痛そうな顔で「大丈夫だから入れて!」と寒さで被っていたフードが脱げたのも気付かないままでいた時、ヌルヌルっと奥まで入ってしまい「アアアァ!!」と悲鳴のような彼女の声に超ビビりました。

オナニーしか知らなかった僕には刺激が強すぎました。下手にチンチンを刺激するとすぐに出てしまいそうなので頭のなかで九九を考えながらいると
彼女は必死にコートのフードを被ろうとするのになかなか自分では被れず
にいたので僕が被せると顔を隠すように引っ張り深く被ってしまいました。

「痛いけど気持ちいいよ、がんばって!」彼女の言う通りペースアップすると彼女のあえぎ声が一段と大きくなりエロビデオみたいでなんか笑えてきてしまいましたが僕も我慢の限界がきてしまって「出るぅ!!」と叫んでしまいました。

またフードが脱げてしまった彼女は乱れた呼吸の中、僕を抱き寄せてキスをしてきて「好き」と一言、彼女を抱き締めました。
彼女は塗れたままパンティを履き2人服装を整え体育館を後にしたとき鍵を持った用務員のおじさんとすれ違ってギリギリセーフ!かなりビビッた!

使い終わった中見入りコンドームをコンビニで捨てたけど彼女がアソコの
ヒリヒリで少しガニ胯に歩いていた。「初エッチがダッフルコート着たままなんてぜってーいねーよ!」僕の言葉に寒空のしたでコートのフード被って公園のブランコ乗ってる優子の笑顔は今でも忘れない。


 
 
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999 処女は実の父に 削除依頼
  投稿者:maria (yATt5uJZ)
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わたしの処女喪失はまだセックスの基礎知識どころか
まったくなにもわからないときでした

だから突然押さえつけられて、激痛がはしったときは
「まりあ、いけないことしておしおきされたんだ。。。」っておもってました
両足をテーブルの上で思いっきり広げられ、5人のオヤジにみられながら
なんども中だしされました それから ほぼ毎日呼び出されて犯されていました
1週間くらいたってきたら、セックスだけには飽きてきたのか
わたしの陰部をまさぐり始めました
クリトリスを刺激したり、膣に指をいれてこねくりまわしたり・・・・

この一週間後の行為がなかったらわたしはセックス恐怖症になっていたとおもいますが
あまりにもこの刺激がきもちよくて
いまでは依存症です(笑)


 
 
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1000 球児の彼氏 削除依頼
  投稿者:朱美 (eX4.woDD)
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幼なじみの翔ちゃんと親しくなったのは、年長の兄が手伝っていた少年野球の
応援の時でした。当時、クラスでも一番背が低く、私とふざけて泣き出す
ような彼も野球の素質はあったのか、すぐにレギュラーになり、毎試合で
活躍していました。彼は、中学から野球の強い私立に入学し、寮生活を
始めてしまったので、遭う機会は全くありませんでした。彼は高校野球で
全国にも出たそうで、「活躍したのは、地元の子だった」と通っていた高校
でも有名になっていました。私が彼と再会したのは、高校2年の大晦日でした。
恒例のお寺での年越しに参加していると、長身の若い男性に「久しぶりだね」
と声を掛けられました。知らない人だったので名前を尋ねると、「小さい頃、
朱美ちゃんに泣かされていた翔だよ」と笑っていました。確かに面影が
ありました。私が驚いてると「本当に気付かなかったの」と笑っていました。
彼と昔の話をしながら一緒に帰ることになりました。その日は友人の家に
まるつもりでしたが、友人に断って一緒に帰りました。道々で「ここでは・・・」と昔の思い出を話ながら歩いていると彼の家に辿り着きました。勧められ
るまま上がらせて貰うと御両親や妹さんがいませんでした。年末に家に戻る
ことは珍しいらしく、「みんなで旅行に行っているんだよ」と少し拗ねたよう
に言いました。その言い方は昔のままで笑ってしまいました。飲み物を用意し
てくれている間、部屋を覗きました賞状や写真などがたくさんあり、
いろいろと見せて貰っていました。同級生の女の子達と写っている写真があり、
「翔ちゃんは彼女いるの?」と聞くと「朱美ちゃんは?」と聞かれたの
「いない」と答えると彼は私を押し倒してキスをしてきました。私は初めての
キスだったのでビックリしていると、「俺、朱美のこと昔から好きだった」と
言われました。突然の告白にどう答えるか考える暇もなしに、彼は私の洋服
にも手を掛けてきました。彼の身体を突き放そうと力を入れても幼い頃と違い
彼の力に押さえ込まれました。彼もこのままじゃレイプになると思ったのか
「朱美は俺のこと嫌いか」と聞かれましたが、正直彼と遭いたっかたし、
多分好きだったので「好きだけど・・・」と言いながら自分で服を脱いで
ブラジャーとパンティ姿になって彼に抱きつきました。彼もトランクス姿に
なりましたが、そのトランクスの中で盛り上がっているオチンポを見て
しまいました。私がトランクスを脱がしてオチンポを扱いたり、舐めて上げる
と翔君は、呻き声と共にザーメンを飛ばしました。翔は「ゴメン」と言うと
私の顔に飛び散ったザーメンをティシュでふき取ってくれましたが、
「朱美は初めてじゃないの」と聞きました。私は処女でしたが、兄たちの部屋
のAVなどを見たことがありますし、同級生の子からもその話は聞いて
いました。「初めてよ」と答えると「俺も」と言う彼、SEXの最中なのに
二人で笑ってしまいました。翔君に求めままキスを交わすと彼は舌を入れて
きました。ビデオなどで見るよりもHな感じがしました。彼は私のブラジャー
を脱がすと、「昔は小さかったのに」と吸ってきました。「翔君のあれだって
・・・」と言い返しましたが、返事など帰ってきませんでした。
彼のやり方は、ちょっと痛いときもありましたが、優しくしてくれたと
思います。入れるときも「痛かったら・・」と心配していました。
実際、処女膜を破られたときには激痛がありましたが、その痛みもすぐに
快感に変わりました。
私達は、彼が学校に戻る1月3日の朝までHや昔の思い出を話ながら一緒に
過ごしました。(大半は,Hだったような気がします。)
春の甲子園には出れなかったけど、夏に向けて頑張る翔君。今度逢えるのは
夏以降になるそうです。早く遭いたいです。そして、また抱きしめて欲しいの。
でも、翔君も我慢してるんだし、私も我慢するね、大好きな翔君。
 
 
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