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991 処女いただきました2 削除依頼
  投稿者:ひろし (tIC3vZIT)
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長文です。けど駄文です。承知の上でお読みください。

先日投稿したひろし(27歳)です。それを読んで「私も女にして」とお願いメールを頂戴しました。
断る理由もないので応じることに。
彼女の名前はミキ。21歳で福岡の大学生。男と付き合ったことが全く無かったわけでは
ないけどエッチしないうちに別れたそうで・・・。したくないわけではなかったけど、男が
がっついてきたんでしょうね。直前で怖くなってできなかったこと、最近焦ってきて
早く捨てたいし、優しそうだからメールしたということを話してくれました。
福岡市内の某駅で待ち合わせ。
10分前に行くと聞いていた服装のミキちゃんはすでに来ていました。
「ミキちゃん?」声を掛けるとニッコリ。私の外見は合格みたいです(笑)
早速、歩いて近くのホテルへ。部屋に入るとやっぱり緊張している様子なので、
お風呂にお湯をためてる間、2人並んでソファーに腰掛けて世間話。
私も人並みにスケベでだけど、いきなりエッチモードには入らない。相手が処女なら
当然でしょう。
お湯がたまったところでいよいよ行動開始です。
ミキちゃんは1度怖がっているので、男に対する恐怖感を抱かせないことが第一。
で、ベッドで事を始める前にスキンシップで男に慣れてもらうことにしました。
用意したのは水着。お互い水着着用でお風呂に入りました。
温泉の露天風呂ではありがちですが、ホテルのお風呂で水着というのは可笑しいものです。
「なんか変だね」とテレ笑いのミキちゃん。笑顔がかわいい・・・。
ビキニの水着のミキちゃんの身体は細すぎず、やや丸みをおびて、ホント女の子っぽい。
私の股間は即座に反応してしまいます(汗)
2人でバスタブにつかり、私がミキちゃんを抱きかかえる型に。
私の股間の状態に気づいているようですが、お互いに全裸でない分、少しは恥ずかしさが
薄らいでる様子なので、水着で隠れている部分は避けてスベスベの肌を撫でまわす。
が、くすぐったいだけのようで・・・。初めてでは仕方ないですけどね(^^;
で、私が用意したのはローション。バスタブから上がり、マットが無いので立ったまま
で2人の身体にローション塗りまくり。手だけでなく私の全身を彼女の身体に
擦り付けます。ヌルヌルの感触が私は大好きです。
ミキちゃんも気に入ったみたいです。ミキちゃんの後ろから身体を這い回る私の手は
滑りがいいのでイヤでも胸に当たります。当たった瞬間、ピクッっと彼女の身体が
反応し「んっ」っとかわいらしい声が出ました。
ここまでくると遠慮は要りません。水着の上からですが股間を愛撫。
「ん、やっ・・・はぁ〜」次第に喘ぎ声が大きくなってきます。
ローションの滑りに任せて手を水着の下へ・・・。
ピクッっという反応が大きくなり喘ぎ声も比例してきました。
私は彼女への愛撫をしながら気づかれないように自分の水着を脱ぎます。
私の剥き出しの股間が彼女の腰に密着します。ここでミキちゃんも気づいたようです。
私「わかる?」
ミキ「うん。暖かい・・・。」
私「水着、取っていいね?」
ミキ「・・・・・。」
上をはずすと形のいいCカップのバストが現れました。
左手で撫でながら右手で下を脱がせます。脱がせたところでもう一度全身で愛撫。
「あっ・・・ふっ・・・ん〜」
感じてくれると私も嬉しくなります。さらに嬉しいことに、ミキちゃん、後ろ手に
私の股間に手を回し、硬くなったペニスを握りさすり始めました。
ヌルヌルしてるので滑りがよく、ミキちゃんの手の動きも遠慮がありません。
私も気持ちよくなってしまい、イキそうになりました。
まだイキたくなかったのでミキちゃんへの愛撫を加速。案の定、ミキちゃんの手は止まり
ペニスどころではなくなりました(^^)v
直後に彼女はイッてぐったりその場に崩れました。
風呂場から出るとお互いに全裸。ミキちゃんは裸の恥ずかしさは、飛んでいったようです。
ミキ「気持ちよかったぁ。クセになりそう」
私「ベッドでもクセになるように気持ちよくしてあげるよ」
ミキ「うん。よろしくね」
キスをしながらベッドに倒れこみました。耳に舌を這わせながら手はミキちゃんの
胸から太ももを行ったり来たり。1分もしないうちに彼女の股間はヌレヌレでした。
私「これ、ローションじゃないよね?」
ミキ「やだ、恥ずかしい・・・」
私「恥ずかしがらなくていいよ。どんどん気持ちよくなってね」
そう言うと私は顔を彼女の股間に持っていき、オマ〇コに舌を這わせました。
彼女の身体は痙攣しまくり&どんどん溢れてきます。
「入れて・・・」
蚊の鳴くような声がしました。処女の口からこの言葉を聞いたのは初めてです。
私のペニスもガマン汁出まくりでしたので入れることに。
「初めては生がいいから」との彼女の希望でゴムは着けません。
ペニスを彼女の割れ目に押し当てて少しだけ腰を進めます。
亀頭が半分隠れたところで彼女の顔を見ると痛がる様子が無かったので
一気に押し込み増した。
「プツッ」という感触と同時に「アッ!」という彼女の声。
やっぱり痛いようです。私の男の部分を締め付ける感触でわかります。かなりキツイ締めつけです。
いつものように入れたままじっとして、彼女の髪を撫でながら
キスをして痛みの表情が消えるのを待ちます。
ミキ「もう大丈夫みたい。」
私「そう?じゃぁ、動くね。」
彼女が黙って頷くのをみて私は腰を動かし始めました。
「んんっ、あっ・・・はっ・・・」
少しずつ快感が大きくなってきたのか、痛がる表情は見えなくなります。。
正常位だけでしたが、やはり処女の締めつけはすごいです。
長くしないうちに射精感が襲ってきて彼女のお腹の上に発射しました。
「ハァハァハァ・・・」
自分のペニスと彼女の腹上の精液をティッシュで拭きとって、
胸で大きく息をする彼女の横に横たわり身体を撫でてあげます。
(女性は後戯が大切ですから)
落ち着いた彼女が目を開けて私と目が合うと
私「堂だった?」
ミキ「やっぱり初めは痛かったけど、だんだん気持ちよくなった。ありがとう」
そう言うと、彼女の手が私のペニスに伸びてきて、またさすり始めます。。
萎えかけていたペニスは正直です。
「フェラチオってどうするんですか?」
驚きました。同時に嬉しかったのは言うまでもありません。
教えましたよ、もちろん(笑)
そうしてるうちにペニスはギンギン。2回戦に突入しました。
ミキちゃんはすっかりSEXを覚えたようです。
別れ際に「また会えますか?」と。
もちろんですとも。
だから性技の勉強してますよ。

 
 
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992 メル友と 削除依頼
  投稿者:あっき〜 (TzhuvQX7)
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先日、メル友のまさみに会うことになりました。
まさみとは、最初からSF希望とのことでメールのやりとりをしていたので、最初か
ら安全日など聞いていたので、その安全日に会うことになりました。
近くの駅で待ち合わせしたところお世辞にも美人とは、言えない小太りの中年女性
でした。ちょいイメージが違ったのですが、まあそれは我慢して近くに止めてあっ
た僕の車に向かいました。
車に乗るやいなや僕とまさみは、激しくディープキス。もちろん僕の手は、彼女の
スカートの中へ。パンティーごしにおまんこを触るともうすでに洪水状態。聞くと
最近は、一人Hばっかで半年ぶりにやるとか。
僕は、再度確認の意味で「今日は、中にだしていいよね。」と聞くと彼女は、「う
ん。いいよ。いっぱい出していいから。あとアナルもしてほしい」と言い出しまし
た。
僕らは、駅近くのホテルに車で向かい部屋にはいると待ってましたとばかりにベッ
トへ直行!舌を絡ませながらキスをし、互いに服を脱ぎ倒れ込みました。
僕は、胸から段々おまんこへ舌をころがし彼女のクリトリスを舐めたり吸ったりす
ると彼女は、「あーん…す・すごい感じるぅー。もっと舐めてぇー…私もおちんち
んしゃぶりたいー」というと自分から69の体制にかわり僕のちんぽをしゃぶりはじ
めました。
彼女は、めちゃフェラがうまくほんと素人か?って感じで僕は、我慢できなくなり
「口でだすよ」というと「○○の精子飲みたいの…はやくちょうだい…」と言って
くれたのでそのまま口内射精。彼女は、とてもおいしそうに飲み干しました。
そしてまだ僕の息子は、びんびんで彼女の股を開かせるとおまんこにちんぽを挿
入!彼女のおまんこは、絞まりがよく吸い付いてくる感じの性器で僕は、激しく腰
を振ると「あーん あ・あーん…きもちぃーい…もっと奥までついてぇー」と悲鳴に
近い声で連発!おまけにすごい腰の振りよう。体制をバックに変えお互い激しく腰を
振りあい彼女の子宮奥深くに大量の精子を射精しました。
ちんぽを抜くとしばらくしてから愛液にまじった精子がドローとおまんこから流れ
てきました。
そのあともアナル含めて5〜6回やりまくり、その日は別れました。


 
 
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993 (無題) 削除依頼
  投稿者:k:jo: (l9119e0w)
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ある雨の日の深夜遅くに、近くのコンビニに行ったことがありました。
そしてそのコンビニの入り口には、まだ中学生くらいかと思しき印象の、
とっても可愛らしい女の子が1人、扉に寄り掛かって突っ立っていました。
髪型は、2つに分けた髪の毛を無造作に左右で結わいていて、服装は、上が
ミッキーマウスのTシャツ、下が赤いタータンチェックのミニスカート、
そして紺色のハイソックスといった感じ、肩からぶら下げたクマさんのポーチ
がまた何とも言えません。見た目は、私好みの、いかにも子供!といった感じ
のものです。
 こんな深夜遅くに、何でこんな年若な娘が?と不思議に思い、思わず彼女の
様子を伺いながら店に入る格好になってしまったのですが、彼女の方もどうや
ら私のほうをじっと見ており、すれ違う際には無言のまま顔の表情を変えない
で、小さくコクっと会釈をしてくれました。
僕は、その娘に心当たりはなかったのですが、相手が挨拶をしてきましたので、
従られて僕も軽く会釈を返して上げました。
 そして買い物を済まし、店から出ようとしますと、まだそこにはさっきの
女の子が突っ立っていました。非常に気にはなったのですが、そのまま黙って
立ち去ろうとしますと、突然後ろから声がしました。
躊躇いがちの、弱々しい声です。
 「あ、あの…」
 「…?」
振り返ってみますと、どうやらあの娘のようです。
 「僕…?」
自分を指差して、問い掛けました。
彼女は口を横一文字に閉じたまま、そっと頷きました。
 「何かな?」
 「あの…、もし、もし迷惑でなかったら、今晩…、今晩泊めて貰えないで
しょうか…?」
とっさに、この娘は家出してきたんだな、と判りました。身なりも普通ですし、そ
んなに悪い娘には見えなかったものですから、
 「いいけど…、僕、一人暮らしだから、部屋、狭いヨ…」
と応えてあげました。
するとさっきまであんなに暗かった彼女の顔の表情が一変して、
 「えっ、本当に、本当にイイんですか!?」と途端に元気になりました。
そりゃ、この雨の中を、外で一晩中過ごさなくてはならないとなれば、気分も
滅入ってくるでしょう。私は、彼女を連れ帰ることにいたしました。
部屋に着くとまず、多分彼女はお腹が空いているだろうと思い、とりあえず
食べるものを出して上げました。彼女は今まで何も食べていなかったらしく、
夢中でガツガツと食べました。
彼女も自分で自分の様子が可笑しかったらしく、ちょっと恥ずかし気に笑って
いました。
 「ところで…、事情、聞かないんですか?」
 「事情…?何それ?」
 「何で夜中にあんなトコに1人でいたのか、だとか…」
 「ああ、聞かなくても大体、判るから…」
 「でも…、家のコトだとか、学校のことだとか…」
 「話したければ話せばいいけど…、あんまり必要ないんじゃない?この際…」
 「…」
 「判んないほうが面白い、ってこともあるじゃない?」
 「そうですネ」
 「あ、でも名前くらいは聞いておいたほうがいいかな?何て呼べばいいのか、
  判らないもん」
 「ああ、アイカっていいます」
 「アイカ…?」
 「愛にお伽話の伽って書いて…」
 「愛伽ちゃんか…、可愛らしい名前だネ…」
 もうすっかりアイカちゃんもリラックスした様子です。
 それから1時間くらい経って、学校での話題になってきました。
 「も〜本当に、超最悪〜!!」
 「今は、中学生も色々と苦労が多いのネ…、でも俺のときも大変だったヨ…、
  ほんの数10秒遅刻すると校門に挟まれて殺されちゃうんだもん…」
 「嘘!」
 「嘘じゃないヨ…、俺らの時代は管理教育が一番厳しかったからネ…、
  昔、そういう事件があったんだ…」
 「フ〜ン、そうなんだ…」
この辺りで、彼女の首の産毛が気になり始め、徐々にHなことを考えるように
なってきました。
 「あ〜!、それにしてもムカつく!何か気分がス〜とすること、ないかな〜」
突然アイカちゃんが大袈裟にぼやき始めました。これを切っ掛けに、私の理性
の糸も、プツっと切たような気がします。
 「何…、ス〜としたいの?」
それに僕が応えました。
 「えっ!?何かあるの?」
彼女が無邪気に反応してきました。
私は無言でガラスの小瓶を取り出すと、彼女に差し出しました。
 「何…、コレ?」
 「蓋開けて、匂い嗅いでみ…」
この瓶は、実はシンナーなのです。
知り合いに塗装工のヤツがいて、そいつからいざという時のために譲って
もらってたのでした。
 「あ…、あたし、マジックインキの匂いとか、結構好きだヨ…」
 「少し吸ってると、気分がスッキリしてくるヨ…」
 「何か…、あんまり変化ないヨ…」
そんなことを言いながらも、アイカちゃんは夢中で吸っている様子でした。
まあ後2、30分もすれば、もう僕の奴隷でしょう。
 予想通り、しばらくするとアイカちゃんの目がトロ〜ンとしてきました。
 「アイカちゃん、アイカちゃ〜ん!」
 「ん…?」
 思いっきり反応が鈍いです(笑)。
 「アイカちゃ〜ん、アイカちゃんは今、部屋の中にいるよネ?」
 コク…。
 「アイカちゃんは、お家に帰ってきたら、お洋服を脱がなくちゃいけない
  って、誰かに教わんなかった?」
 「…?そういえば、そうだネ…」
どういえばそうなるのか、僕には理解出来ませんでしたが、彼女はおもむろに
服を脱ぎ始めました。
白いブラジャーとパンティの他には靴下だけ、という格好になりました。
 「アイカちゃん、お次はブラジャーも取ろうか…、だって窮屈だろ?」
 彼女は黙って頷くと、自分でブラジャーも外しました。
もう正常な判断力など、なくなっているのでしょう。彼女の発展途上の胸元が
露になりました。もう遠慮することなく、彼女のオッパイに挑み掛かりました。
 「キャ、ハッハ…、くすぐったい!」
 彼女はケテケテ笑うだけで、全く抵抗なんていたしません。
それにしてもまた彼女のオッパイというのが、ちょっと小振りですが、乳首は
鮮やかなピンク色で、先は鋭く尖っている、といった具合で完璧です。
やっぱりこの年頃の女の子のオッパイは最高ですよネ!
オッパイに吸い付いたり、舌で乳首をしゃぶったりして、30分くらい、堪能
しました。
続いて…。
 「アイカちゃ…ん、アイカちゃんのおマンコ、僕に見せてくれないかな?」
 「…?、おマンコ…?」
 「アイカちゃんのパンツの下に隠れてるヤツ!」
 「パンツ…?」
 「アイカちゃんがおしっこするところだヨ」
 「ん…?、脱ぐの…?」
 「脱ぐの」
 「そっか…」
こっちが拍子抜けするくらい素直に、僕の言うことを聞いてくれます。
彼女はパンティまで脱いじゃいました。彼女は生まれた時そのまんまの
スッポンポンの状態です。
 「それじゃ、アイカちゃん、お股…、開こうか?」
 「ん…、何で?」
 「開かないと、アイカちゃんのおマンコ…、見えないじゃん」
 「そっか…」
彼女は自分から股を開くと、ちょっと毛の生えた可愛い性器を僕に見せてくれ
ました。
それでもまだ股の開き方が充分ではなかったので、僕は彼女を強引に押し倒します
と、無理矢理両足を広げてやりました。
 「キャハハ!」
彼女は抵抗するどころか、大声を上げて喜んでいました。彼女の身体は非常に
柔らくって、両足を180度近くまで開くことが出来ましたため、彼女のアソ
コは思いっきりパックリと口を開け、細部まで観察することが出来ました。
 アイカちゃんのおマンコはまだ未発達で、多くの大人の女性のように、
腐った貝のような色をした皺くちゃなビラビラが、アソコの亀裂からだらしな
くはみ出している、なんてことはなかったです。
彼女のアソコの周囲は、心なし、赤くなっており、ワレメの部分もツルルンと
していました。
そして内側には少し黒ずんできた陰唇が控えめに付いていました。
 “やっぱり、このくらいの少女は最高だな!”
 さらに信じられないことですが、アイカちゃんは処女だったようです。
脚を広げさせて覗き込みますと、薄紫色の処女膜らしきものが確認出来ました。
一応、奥まで指を突っ込んで、確認もしてみましたが、やはりまだ未経験みた
いです。
身体をエサにして寝床を確保する家出少女が未だ処女だったなんておかしな話
ですが、そんな家出少女でも、1回目の家出の時は処女であってもおかしくは
ありません。
まあ折角、久々の処女ですので、ありがたく頂戴することに致しました。
 まず指で彼女のアソコをさらに広げて、プルプルしたゼラチン質のお肉を舌
で舐め回してみました。
ここでも彼女は、大声を上げて笑っておりました。次に彼女の身体に馬乗りに
なりますと、
勃起の半分しかかった僕のベニスの先っぽで、亀裂の内側を優しく撫で回しま
した。
あいかちゃんは目を細めて、僕の様子を見ていました。
彼女のその目が、“早く〜、早く〜、早く入れて…”と語っているようにも感じ
られました。
そこでさらにしばらく焦らした後、思い切って一気に挿入いたしました。
グチュ、ヌプヌプ…とすごいHな音が辺り一面に響いていました。
 僕は、しばらくの間は正常位で腰を動かしていたのですが、やがて彼女の上
体を起こして駅弁のような体勢になりました。彼女の膨らみかけのオッパイを
しゃぶりながら、下半身を振動させていました。時々視界に入ってくるアイカ
ちゃんの顔の表情は、殆ど別人と言ってもいいようなものに変わっていました。
何処を見ているのか判らない視線が印象的でした。
 1発目の射精が終わった後、アイカちゃんの舌で僕のおチンチンの掃除をさ
せました。
時々、“ズル”をしようとしているのが判りましたが、そんな時はガラスの
小ビンをチラっと見せてやれば、それだけでまた大人しくなりました。
その甲斐あって、射精直後で小さく萎んでいた僕のペニスは、またムクムクと
大きくなってきました。
すると何だかまたムラムラして来ましたので、今度はバックから彼女のアソコにブ
チ込んでやりました。彼女はお口が寂しくなったらしく、自分の親指を
チュパチュパと、一心不乱にしゃぶっておりました。
 そんなこんなでもう充分、アイカちゃんの身体を堪能させて頂いたのですが、
徐々に彼女の白目の引ん剥いた顔の表情や、涎、鼻水デロデロの様子に、幻滅
を覚えるようになって来ました。
可哀相にアイカちゃんは、シンナーのやり過ぎで壊れちゃったようです。
僕は元々、“清純な”娘が好みなんですよネ(笑)!
 ですから非情なようですが、アイカちゃんのことは何処かにポイすることに
致しました。
夜が明けると流石にマズイですので、急いで彼女に服を着せますと、車の中に
放り込みました。
そして郊外の自然公園まで行きますと、そこのベンチに置き去りに致しました。
もう雨は上がっていましたが、万が一の場合でもそこには屋根がありますから大丈
夫でしょうし、時期的にも凍死することはまずないでしょう。
次の日、公園で半裸状態の家出少女、凍死!のニュースを見ることもありませ
んでしたし…。
ただし僕は面倒だったので、彼女に下着は着せませんでした。
したがって彼女は、ミニスカートの下はアソコ丸出しでベンチに横になってい
たわけです。
時々風が吹いて、彼女の白いお尻が丸見えになっておりました。
あれじゃ恐らく、近くの浮浪者にすぐ餌食となってしまったことでしょう。
あそこら辺には多いですからネ、そういう連中…。
 勿論その後、アイカちゃんとは一度も会ったことはありません。
彼女と出会ったコンビニにも、一応用心のため、行っていません。
今頃、アイカちゃんはどうしているのでしょう?ちゃんと家に帰ることが
出来たでしょうか?
まあ馬鹿で世間知らずな家出娘にはイイ薬になったことでしょう。

 
 
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994 処女いただきました 削除依頼
  投稿者:ひろし (0C9lLnkU)
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2月のこと、携帯の出会い系サイトをのぞいてたら「女にしてほしい」という女子
高生のカキコミを見つけた。
投稿から時間が経っていたので、多分たくさんのレスが来てるだろうから無理だろ
うと思いながらも
そのカキコミにレスを送ってみた。
すると意外なことに返事がきてびっくり。
「優しそうだからお願いします」だって。10歳ほど年が離れているけど、
私は敬語で詳しく自己紹介を入れていたのである。性格的に温厚なので
優しさには自信があった。
仕事の都合でなかなか会えなかったが、最初のメールから3週間ほど経って
会うことに。
待ち合わせ場所は福岡市内某駅。現れたのは、際立って可愛いわけではないがブス
ではない。
身長は160弱、スタイルも普通ではあるが、
私としてはデブでなければ胸が小さくてもOKである。
することは決まっていたので、ちょっとつまむ程度の食料を買い込んでラブホへ。
処女だから緊張しているのは当然。雑談で緊張をほぐしながらキス。
胸に手を這わせてみると、Bカップながらなかなかの揉み応え。
キスをしながら少しずつ服を脱がせていく。
上半身を脱がせきったところで「お風呂・・・」とかすれるような声が。
一緒に入るのは抵抗があるように見受けられたので、彼女から先に一人ずつ交代で
入った。
私が上がるとバスローブ姿の彼女はベッドに腰掛けている。
私は彼女の後ろに座ると手を胸に持っていきバスローブの下の生乳をまさぐる。
一瞬身体を堅くしたがすぐに身体を私に預けてしなだれかかる。
そのまま今度は舌で耳を愛撫すると、始めて彼女の口から感じる声がでた。
しばらく舌と両手で耳と胸を攻めつつ、片手でおなかや太ももを撫でまわす。
彼女を寝かせて添寝しながらあいぶはを続けた。太ももを撫でられる感覚に少しな
れたのか
両足の力が少し抜けてきた。そこでなでていた手を股間へ・・・。
そこは既にぐっしょり濡れていた。
愛液を指に塗りつけてクリトリスをまさぐってみる。
「んっ・・・」腹筋がひくつく。
オナニーで指は入れたことがあると聞いていたので、細めの薬指を浅く入れた。
痛がる様子は無いので中を少しかき回すと、声を出すのを我慢していたのだろう。
「あっ、あっ・・・」という声が次第に大きくなってきた。
耳への愛撫も同時に激しくしてやると、だんだん腰が浮き上がって、
次の瞬間、一瞬身体を硬直させてグッタリ。イッタようである。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・」息を荒くして横たわる彼女の身体を
優しく撫でながら、再びキス。
「耳が気持ちよくて・・・。イク時も一人でしてた時と違う感じだった。」とニッコ
リ。
少し休ませて、また愛撫を再開。私は彼女の股間に身体を割り込ませ、オマ〇コに
顔を近づけた。キレイなピンク色である。アソコの穴には処女膜がしっかり確認で
きた。
足の付け根から舌を這わせ、クリトリス、尿道、膣口とじっくり舐めてやると
初めての快感に全身を震わせている。
十分すぎるほど濡れたところでいよいよ挿入。
普通サイズ(T_T)のペニスを膣口にあてがい、「いいね?」と聞くと
何も言わずに彼女はうなずいた。
舌を膣に入れたときに少し痛がる表情が見えたので、ペニスをゆっくり入れると
痛みが長引くと思い、正常位で一気に挿入した。
「っつ・・・」
やはり痛いようだ。奥まで挿し込んだまま動かずに彼女を抱きしめる。
3分ぐらいそうしていただろうか。痛みが少し引いてきたようで、
「大丈夫だから動いて」と。
ゆっくりと腰を動かし始めた。相変わらず彼女の顔には痛みの表情。
しかし、次第に口からは快感の声が漏れ始めた。
もう大丈夫である。私は腰の動きを速めてみた。
そのうち傷む様子は見られなくなった。
彼女の痛みに気を取られていたが、腰の律動に集中し始めるとものすごい快感が
私を襲った。なにせ相手は処女である。オマ〇コの締まりがすごい。
普段は遅漏ぎみの私も耐えられなくなってきた。
処女ではムリかと思っていたがなんとか彼女をイカせて、直後に彼女の腹の上に精
を放った。
私「どうだった?」
彼女「初めはやっぱり痛かったけど、だんだん変な感じがしてきて
それが気持ちよくなってきて・・・。ひろしさんにしてもらってよかった。」
嬉しい言葉を頂戴したものである。
ベッドにはしっかり破瓜の血が。それを見た彼女は顔を赤らめた。
その後、一緒にお風呂に入って身体を洗いっこ。
お風呂でのスキンシップも気に入ってくれたようである。
そうしているうちに私のペニスも復活して、我慢できずにその場でもう一回。
今度は痛がることもなく、彼女の喘ぎ声が風呂場で大きく反響していた。

処女のコって初々しくていいですね。



 
 
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995 無事、初体験させるの巻 削除依頼
  投稿者:アモーレ (LfiyKduE)
投稿削除
 

 三重県に住む30代のサラリーマンです。
 私の職場に、以前、大卒の綺麗な女の子が入ってきたんです。
 で、仲良くなって、お酒のみに行ったんですけど、飲んでて、酔いが回ったのか、急に泣き出して、「私、まだ、経験ないんです。」、って言うんですよ。
 で、歩きながら、肩抱いて、ラブホテルに行ったんですよね。
 彼女、本当に、堅い、堅い、何よりもぎこちないんです。キスしたって・・・・。
 「いい思い出にしようね。」、って、思い切り抱きしめて、恥ずかしがる胸に優しくキス。
 その後は、時間をかけて、全身にキスしたところで、ゆっくり、彼女の感じる部分に指を這わせて、念入りにペッティング。
 そして、少しずつ、顔色を見ながら、挿入しました。
 かなりの抵抗力で締め付けられ、少し、出血しましたが、無事、処女を卒業させてあげることが出来ました。
 初体験は、優しい、思いやりに溢れた既婚者に任せてみるのもいいかもしれませんね。

 
 
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996 当時中学生と・・・ 削除依頼
  投稿者:しげる (btwmuxyR)
投稿削除
 

オレの初体験はちょっと遅くて20の時だった
相手はネットで知り合った友人の妹・・・当時中学3年だった
その年のクリスマス直前に当時付き合ってた女にフラれて、クリスマスの予定がな
くなってしまったのだが、試しに連絡をとってみれば遊んでくれるとのこと
早速約束をつけてクリスマスに会いに行った
メールで何回かやり取りしただけだったので実際に会うのは初めてだったが、会っ
てみて思いのほか不細工だったので正直ショックだった
まぁこの際文句も言ってられんと思って普通に遊んで帰ろうと思った
ランチを一緒に食べた後ショッピングしたりして、その後カラオケに行った
そこでも特に何もなく、普通に歌うのを楽しんだ
そして時間がきたので帰ろうと身支度をしかけたその時だった・・・なんと突然彼
女がオレにキスをしてきたのだ
初めてのキスだった・・・相手が不細工でも正直嬉しかった
しかも舌を絡めてのディープキス・・・最初はなすがままだったが、これはチャン
スと思いこっちからも舌を絡めた
長い長い時間ずっとキスをした
既にオレのチンコは勃起していた
相手は不細工だが、このまま童貞を捨てようと思って「エッチな気分になってき
た・・・エッチなコトしていい?」と聞くと「うん、いいよ・・・」
そしてオレは彼女のおっぱいを揉んだ
初めて触ったおっぱいはとても柔らかくて、それだけでチンコから透明な液が出て
くるのがわかった
彼女はかなりぽっちゃりしてた(はっきり言えばデブ)ので、おっぱいもそれなり
に大きかった
「あっ・・・気持ちいい・・・」
彼女が感じて声を出したのでオレは興奮して一気に彼女の服を脱がせた
靴下だけは残して
オレも裸になる
彼女も初めてのようで、初めて見た男のモノにかなり興奮していた
裸になってからもおっぱいを舐めたり吸ったり、首筋にキスをしたり、かなり入念
に前戯をしていると、オマンコが濡れてきた
「オマンコ濡れてるよ・・・」「恥ずかしい・・・」
そして初めてのクンニ
独特な味がした・・・オマンコにはちょっとだけマンカスが付いてた
オマンコを舐めると彼女は「あっ、あっ、あっ・・・」と声をあげた
彼女を気持ちよくさせてると思うと、だんだん調子に乗って色々試してみた
彼女は腰をくねらせたりしながら「あんあん・・・気持ちいいっ」と喘ぐ
そして「ねぇ・・・気持ち良すぎておかしくなりそう」と彼女が言ったので、そろ
そろいいかと思って「挿れるよ」と言ってチンコをオマンコにあてがった
ゴムなんか持ってなかったが、とりあえず外に出せばいいかと思って挿入しようと
した
しかしお互い初めてだったためになかなか入らない
焦っているとだんだんチンコが萎えてきた
するとなかなか入らないから苛立ったのか、彼女がオレの上に乗ってキスしてきた
耳を舐められたりしているとだんだん気持ち良くなってきて、チンコが再び勃起
そしてもう一度挿入しようとチャレンジした
またなかなか入らなかったが、しばらくすると彼女の中に・・・オレのチンコが挿
入された
「痛っ・・・」最初は痛がっていたが、すぐに慣れたようで「うっ・・・気持ちい
いよぉ」と喘ぎ出した
初めてのオマンコは生で挿入したこともありとても気持ち良く、オレは必死に腰を
振った
チンコとオマンコが擦れてオレの頭は真っ白になっていた
しばらくするとイキそうになったので「イキそう・・・」と言うと「中に出しても
いいよ・・・」と彼女
その言葉に甘えて中に出してやりました
相手は不細工だったけど、お互い初めてでお互いが気持ち良くなれたので、とても
いい初体験だったと思います



 
 
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997 初体験は外国人 削除依頼
  投稿者:祐司 (E6sU/zcf)
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高校のとき交換留学生としてアメリカで1年を過ごした。
初体験の相手はホームステイ先のママだった。名前はアマンダ(当時46歳)。ア
マンダの家にはアリソン(15歳)とマット(10歳)の二人の子供がいた。
夏休みに入ってアリソンとマットがサマーキャンプに出かけアマンダと二人きりだ
ったが、アマンダはパートに出ているため家のことを手伝っていた。掃除、洗濯、
庭の手入れなどなどが主だった。
ある日、洗濯をしようと洗濯機を開けるとアマンダの洗濯物が入っていた。Tシャ
ツ、ジーパン、ソックス。そして黒、ブルー、ベージュのブラとショーツ。黒のブ
ラを手にとり顔に近づけるとディオールの香水の臭いにペニスが勃起した。それを
もって部屋でオナニーをした。それからアマンダを意識するようになり、オナニー
はアマンダの部屋でするようになった。
ある晩、夕食が終わると「祐司、もう私の部屋に入るのはやめて」といわれた。
「ママ・・・ごめんなさい」「どうしてあんなことしたの?」
「ママが・・・好きだから・・・ごめんなさい、もうしないから」
「わかってくれればいいわ。でも私みたいなオバサンでも好きなの?」
「うん・・・ママはステキだよ。奇麗だし・・・セクシーだし・・・」
「ありがとう・・・祐司、こっちへおいで」アマンダの隣に座ると抱きしめられた。
「私も祐司が好きよ。祐司はSEXしたことあるの?」「・・・まだ・・・童貞」
「初めての相手が私でいいの?」「・・・」黙って頷くと
「わかった・・・いいわ・・・でも私で後悔しない?」「ママ・・・愛してる」そういって
初めてアマンダとキスをした。「祐司、家の戸締りをしてバスルームに来て」アマ
ンダはそのままバスルームに入っていった。戸締りをし、服を脱いでバスルームへ
行くとアマンダは髪を洗っていた。垂れ気味ながらFカップの大きな胸、帝王切開
の傷跡、ブラウンの陰毛を見てペニスは勃起した。頭からシャワーを浴びながらア
マンダと抱き合い激しくキスをした。アマンダはボディーソープを手にとり勃起し
たペニスを優しく洗うと、そのまま股間にはさみ腰を動かす。
「どう?気持ちいい?」「うん・・・ママにしてもらえるだけで嬉しいよ」
「私、SEXするの久しぶりなの・・・」「ママのお腹の傷はどうしたの?」
「マットを産んだとき帝王切開だったの・・・それでもう妊娠しないの」
「ママのヴァギナ・・・見ていい?」「恥ずかしいけど・・・いいわよ」
アマンダは股間を洗い流すとバスタブに片足を乗せ恥ずかしそうに
「跪いて見て・・・ここがヴァギナよわかる?」黒ずんだアワビのようなヴァギナの中
は充血しクリトリスは真珠のように大きく膨らんでいた。
「もう恥ずかしいからおしまい。それより祐司のペニスも見せて」とシャワーで洗
い流し、跪き興味津々で触るアマンダ。
「祐司のペニスは凄く硬い」「アメリカ人のように大きくないから恥ずかしい」
「大きいから感じるんじゃないの。好きな人とSEXするから感じるの」
「ママは僕のこと好き?」「大好きよ・・・もうヴァギナが濡れてるの」
「どうして?」「それは祐司が私を見て勃起してるから・・・それよりベッドへ」

アマンダは両脚を広げ「ここに来て」と脚の間に座らせるとペニスを掴み正常位で
「いい?ここに入れるの」とヴァギナにあてがってくれた。腰を突き出すとヌルッ
と飲み込まれるように入った。
「どんな感じ?」「ヴァギナがヌルヌルしてて・・・熱いよ・・・ママ」
「オナニーとどっちがいい?」「ママのヴァギナ・・・気持ちいい・・・ママはどう?」
「祐司のペニスも熱いわ・・・ゆっくり腰を動かして」ぎこちなく腰を動かし
「ママ、これでいいの?」「いいわ・・・祐司・・・上手よ・・・もっと・・・強く・・・」
アダルトビデオで見たのを思い出してさらに腰を動かすとイキそうになる。
「ママ・・・もう・・・もうイキそう・・・」「もう少し我慢して・・・私も・・・もう少し」
「ママ、ダメ・・・アッ・・・」「もっと早く・・・一緒に・・・イッて・・・もう少し・・・」
アマンダは両脚で腰をはさみ動きをコントロールしながら腰の動きを合わせる。
「祐司、ママもイキそう・・・一緒にイクわよ・・・私を強く抱きしめて・・・アッァ」
「ママ、イクよ・・・ママ・・・ママ・・・アァッ・・・」「祐司・・・アァッ〜」
強く抱きしめあったままアマンダのヴァギナに射精した。
「ママ、ありがとう。一生忘れないよ」「私も嬉しい、祐司ありがとう」
「妊娠しないかな?」「大丈夫・・・それより・・・もっと」

帰国するまでアマンダとSEXを楽しんだ。
その影響か若い女性より熟女でないと興奮しなくなってしまった。   おわり


 
 
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998 初体験のお手伝い 削除依頼
  投稿者:ベローチェ (t0aLYm6p)
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彼女は、28歳のOLだった。テレホンクラブに震えるような声で電話して
きた。喪失したい、のだという。冗談かと思ったが、ラブホテルに入った瞬
間から、本当だとわかった。優しくキスし、ゆっくり、乳首をなめ、時間を
かけて、ペッティング。緊張のあまり、泣き出しそうな彼女を、優しく抱き
しめながら、ゆっくりと挿入。喪失の赤い印をシーツに発見した時は、久し
ぶりに感激した。そして、彼女からは、痛くないように喪失させてくれて、
ありがとう、と礼まで言われた。現在、彼女には、本当のエクスタシーであ
り、既婚者でも、ほとんど知らない「痙攣」を教えてあげている最中です。


 
 
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999 初体験 削除依頼
  投稿者:恭子 (6lkZCtAa)
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現在中1の恭子です☆
去年の10月頃、野球部から陸上部にきた先輩と付き合いはじめました。
その先輩は、走るのが好きだし、野球も引退したばっかりの3年生でした。
恭子には、兄がいて、その先輩ととっても仲良しでした。
そんなある日のこと。いきなり電話番号交換をしました。
そして、その日の夜、先輩から電話がありました。そんで、先輩が、「恭
子。お前俺の事好きなんだろ??俺はお前のこと好きだし、愛してる。」っ
て言われて、私はそのときFREEだったため、軽い気持ちでOKしまし
た。
ところが、11月の半ば。毎日のように、彼の家に行ってた私は、その日も
彼のうちに行きました。そして、いつものようにKISS・・・・っとここ
までは良かったのですが、その日は、初ディープキス。最初、私はどうして
いいかわかんなかったけど、彼に任せてました。そしたら、彼が、いきなり
ブラの中に手を入れて胸をもんできました。
それから、彼に「やらない?」って言われて、恭子も早く処女を捨てたかっ
たし、あっさりOKを出しました!!
だけど、やっぱり一番最初は痛かった・・。。。
けど、とっても良かったです!!
彼も童貞で初体験でした。だけど、とっても、うまかったです。私は、本当
に童貞?って疑うほどでした。
彼は、先輩やAVや本で勉強したそうです。
その後、15回位やってそのうち4回中だしでした。
今は、その彼と別れて新しい彼氏ができました!



 
 
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1000 千歳のスピンクスで 削除依頼
  投稿者:かいじ (3yw0n6Jy)
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はじめまして、この間風俗のお店で初体験しました。
ヘルスのスピンクスの○◎みさんにしてもらいました。
最初は普通にプレイしてましたが童貞だとわかるとかわいそうだからしてあ
げると言われ2回しました。
お店には内緒にしてといわれました。
そのあとほかの店でも童貞と言ったらHさせてくれました。
恵庭千歳のヘルスはHできますよ。


 
 
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