営業部食品課の新年二度目の促進会議が行われました。課内全員参加で販路拡大と定期店への増量促進を一時間半にわたり話し合いました。
そして定番の居酒屋での食事会へと。20人程度でも一室は満杯。生ビールで乾杯!この時点でpm7時は過ぎてました。
2時間も過ぎると空席が目立ち始めてきました。そのまま他店に飲みにいく者、自宅に帰る者。
同課ではお局的存在の 弥生さんはまだ残っていた。35才とは言えバリバリ仕事をこなす、鼻筋の通った美人で(石川さゆり似)人気もある人です。 なかなか取っ付きにくい感じを受けるかも。 お酒は強い方で毎晩ビール1本の晩酌はするそうです。
「弥生さん 時間あるならもう一軒付き合ってもらえません?」 「うん いいわよ。どうせ主人は出張でいないし、明日から休みだしね。いいとこある?」
俺はたまに行くクラブへ誘った。「弥生さんは気にいるかわかんないけどね?」落ち着いた雰囲気のある店構えである。
改めて水割りでメ滲メ銀恋・北空港などデュエットで盛り上がり、お酒のピッチも奢ルル ふらつきながらトイレに何度も行く弥生さん。
「弥生さん そろそろタクシー呼びますか?」
「私 まだ大丈夫。あなたは彼女と会うの?」
「そんな居ませんよ。帰って寝るだけです。」
「主人 女いるみたいだから今頃 イチャイチャしてるよ まったくねぇ。私も浮気しちゃおうかな」 (因みに弥生さんは子供いない)
「そうなんですか。こんな綺麗な奥さんいるのにね」
弥生さんとは他の課員との同席で呑んだ事はあるが二人では初めてでした。普通にガラガラ気質でも悩み持ってたんだ。
閉店近くなり、ふらつく弥生さんの肩を抱きながら街中へ出た。
「タクシー拾いますか?」 「もう少しあるきましょうよ」
駅前近くのラブホ前を通り過ぎようとすると、弥生さんから「休んでいきたい ダメ?」 ???まさか???
嬉し半分恥ずかし半分で中にあるルーム釦を押して}を受け、エレベーターで3階ルーム入室。
弥生さんはベッドにバッタリ。「寒かったからお風呂入りたい」と言うんで、バスにお湯を張った。彼女の上衣・スカートを取り、彼女は自身でパンティを剥ぎ「あなたも脱いで洗って」
ここで初めてキス檠ッ狽オちゃった。
温かくなった白い肌を抱きかかえてベッドに。
弥生より1つ下の俺はお姉さんを頂ける気持ちに胸はドキドキ 息子はビンルルル 酒臭い口に舌を入れ絡ませた。
弥生さんも「久しぶりだからいっぱい頂戴」と野獣化してる。かなり溜まってたか? 乳首も乳房 マンコも舐めていざ出陣! 「弥生さん いくよ〜」 ズズンズンズンと濡れてるマンコに挿入すると「あああぁ ああフフー いい 逝って逝って打って!」と意味不明な喘ぎ声。クチャクチャ マン音を聞きながら突きまくった。もう抑え切れず頂上に登り積めて ウウウ〜噬gピュトピュ トロトロ 奥に噴射ュュ、。 そのまま朝まで爆睡」ヲョ」ヲ
「昨日 出した?私も酔っぱらって。下ベタベタするから」とシャワーする弥生さん。
「ねぇ 昨日の事は二人の秘密 知れたら会社にいれないからお願いね」 「俺も同じです。先輩好きだったから。嬉しかったです」と言うと彼女とキス檠ッ 二回戦目も時間をかけてクチャクチャさせながら二人仲良く絶頂を迎えた訂訂訂訂 膣口から流れる愛の証を拭いて、流れ出る様を写メで記念にカシャカシャ
駅前の珈琲ショップでモーニングして別れた。
月曜日の朝に「この前はありがとう。お金使わせちゃったわね。今度お礼するね」と弥生さん。
朝礼に入った。
当分 弥生さんのストレス セックスレスの解消役をさせて頂きます。
(妊娠はしないからと彼女は言ってくれました)