短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

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991 職場の人妻 削除依頼
  投稿者:コウキ (l0c.QCuf)
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30歳のフリーターです。結婚する気も、定職に就く気もありません。楽しみ
は職場(ホームセンター)の人妻と遊ぶことですね。F子は35歳のグラマー
で、仕事をしながら俺のことを意識していることに気づいていました。4月の
飲み会の後にカラオケに誘いました。返事はもちろんOKで、カラオケボッ
クスで酔わせてキス。そのままラブホテルへ。大きな乳房を弄びながら1時間
くらいフェラさせました。さんざんじらしてから入れてやると、大声で喚き
ながらイってしまいました。そのまま、お泊まり。朝起きると気持ちいいの
で何かと思ったらF子が俺のチンポにむしゃぶりついていました。男と女は
一度関係を持つと次からは抵抗なくヤれるもので、F子とはその後も、職場
で、アフターで良い関係が続いています.
 
 
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992 潮吹きミ○コ 削除依頼
  投稿者:殿です (xYLclVgh)
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数ヶ月前、このサイトで知り合った彼女と再会する事になりました。
出会いは、「私を数人の殿方で・・・」と言う書き込みがありそこに私が悪
戯だろうと思いながらも書き込みしてみたら返信メールが来た。
まさかと思いながらも連絡を取り合いついに逢うことになった。
その時は私1人ですが「OK」を頂き軽く一杯呑んみながらお話を聞いてみ
た。「実は旦那に言われてやってると」露出の事やら話を聞いてる間に、僕
の悪戯心が働き始め、居酒屋(広間)でテーブルの下にあるミ○コのミニス
カートのからみえる綺麗な足を開かせ、片足を私の方に伸ばさせて私の片足
の指がミ○コの感じる部分をパンティの上から刺激を開始した。テーブルの
上では何も無い顔をしていたのですが、周囲からはテーブルの下の様子は丸
分かりだねきっと・・・立ってる店員からも見えてる感じでした!しばらく
ビールを飲みながら話をしてるとミ○コの口から「早く行きましょう」と言
われ、表情がもう我慢できないって感じでした。
店を出てミ○コの宿泊ホテルへ入り、部屋に入った途端に私の前に膝まつ
き、「お願いしゃぶらせて」「何が欲しいんだい」「おちんちんしゃぶらせ
て下さい」そう言いながら私のベルトに手を掛けズボン、パンツを下げ速し
ゃくし始めた、するとミ○コが携帯を取り出し「お願いこれでおちんちんし
ゃぶってるとこ撮って〜」と言われ、一瞬なんで?私は言われるままフェラ
してるミ○コを写メに撮った。「これを旦那さんに送らないといけないの」
写メを送った後は自分のオッパイをもみながらフェラをしてるともう逝きそ
う〜出ちゃう〜出ちゃう〜中腰にさせオマンコを指マン「ダメダメ出る出る
〜ここはダメ〜」バスルームへ移動立たせたまま、高速指マンで攻め上げる
とあっ!あっ!でちゃうでちゃうイクイクイクイク〜あ〜あ〜」と大きな喘
ぎ声を上げ私にしがみつきながら大量の潮を噴出しました!その後も指を休
ませず、今以上にオマンコの中をかき回しまた大きな喘ぎ声を出し潮を吹き
だしました!ぐったりした体のミ○コを抱えるようにベッドへ移動し私が大
の字で寝てフェラをしてもらいました!ミ○コのフェラは男の坪を知り尽く
してる絶妙な舌使いで竿を横から舐め上げ玉袋をしわを丁寧に舐め上げ亀頭
部を下で舐め回しカリを強く刺激し、亀頭から根元へとシャブルフェラチオ
そして、アナルまで舐め上げる。溜まってたら一瞬で射精してしまいそうで
す。
オマンコは、中が別の生き物のようにうごめき、締め付け、とても気持ちよ
くちんぽにからみつくエロまんこです!
そうして挿入、「自分で気持ち良いところに当てて腰つかいなさい」入れた
時の気持ち良さそうな顔を下から眺め左右に少し開いた大きなおっぱいを口
元に持ってきた、「お願いオッパイしゃぶって〜舌でころころして〜!もっ
と・もっと・・あっあっ・・・気持ちいいおちんちん気持ちい良い〜〜あっ
あっ・・・ダメダメ・・・あ〜おかしくなる〜イクイク〜出ちゃう出ちゃう
あぁ〜〜もうだめイクイク〜」私の上で逝ってグッタリ、体を入替え(チン
ポを抜かないまま正上位で高速ピストンで逝かせ、窓際で部屋は電気で明る
いままカーテンを開け窓も開け窓際へ立たせバックから突き上げる「外から
誰かが見てるぞ〜」「イヤ〜あぁ〜あぁ〜・・・・また逝く〜〜〜もっとも
っと突いて〜〜〜ちんぽ最高〜〜!イクイク〜〜〜」ベッドは倒れこみまた
バックから腰を持ち上げパンパン・パンパンと突き上げ、ちいぽを抜く貴上
位に変え上で腰を振らせる!時間にして約1.5時間はオマンコの中にチンポを
入れたままですが、私が中々逝けず最後は正上位で高速ピストンでオッパイ
のあたりまで精子を飛び散らせ、逝かせてもらいました!

先月の末に再開する事になりました。
東京新宿区のあるビジネスホテルで逢う事になり、私は夕方〜待ちきれない
気持ちがありミ○コとの待ち合わせ時間がPM7:30、近くのコンビニでお酒
でも買ってこようと外へ、外は暑く歩くだけで汗でびっしょり部屋に戻りシ
ャワーを浴びチュウハイを飲みながら時間が来るのを待ちました!
そして時間になる前に、ミ○コの事を考えていたらある悪戯を思いついたの
です。そこのホテルはデリバリピザを頼める様になってたので、配達の男の
子を誘惑させようと考え、約束の時間まで配達は来ないと考えてたのですが
、ミ○コが到着する前に配達が来ちゃって悪戯できませんでした!しばらく
して、ミ○コが到着、ピザの話をしたら残念がってました。2人ともお腹が
空いてたのでピザをワインを食べながら前回の事や前回〜今日までの事を話
し、見えそうで見えないスカートの奥が気になりいきなり開脚させ、スケベ
なTバックを拝見し、また先回同様写メを撮りTの細いオマンコが見えそう
で見えない箇所が指で左右に開くと左右に少し黒ずんだビラビラが飛び出し
てきました!「イヤラシーオマンコだな〜」少しパンティを横にずらし丸見
え状態で写メを撮ったら、ミ○コが「ね〜早くしましょう!」私は部屋の備
え付けの浴衣でしたから立ち上がって突起部をミ○コの顔に近づけると、半
立ちのチンポをパンツの中〜引っ張りだしておしゃぶりを始める、「おいし
い〜このちんぽ!うん〜〜う〜〜」しばらくフェラしたら入れていい〜のお
ねだり、少し焦らし指でおまんこを触ると大洪水指でオマンコの中をかき回
し続けると、先回同様に「あぁ〜でそう、あぁ〜ダメでそう〜〜でちゃうで
ちゃう〜〜!」ベットの上と床に大量に潮を噴出した!一度逝ったミ○コは
今以上の敏感になる上スケベ度も増してくる。正上位でしばらく高速ピスト
ンを続け貴上位へ移り、バックで後ろから突き上げるミ○コは何度も何度も
逝った!少し休憩をしベットに横になっていると、ミ○コはいつの間にかチ
ンポをしゃぶってる、「このチンポ良い〜美味しい」右手をチンポに優しく
触れるか触れないかの感触で刺激を与えながら玉、アナルを舌で刺激してく
る、空いた左手は自分のクリを刺激してる様子、ベットの横に立たせ、左足
を腕で抱き上げ、ドレッサーの鏡からオマンコにビンビンになったチンポが
入る瞬間、ピストンで出入りしてる所を鏡で見ながらお互いの表情も見える
卑猥な体制でピストンをする「イヤ〜恥ずかしい」それを見た瞬間にミ○コ
のオマンコから光る物が一杯出てきた、「バックで突いて」鏡に向かって手
を付きバックからパンパンと一杯付いてやった!
そしてバットへ移動し正上位で高速ピストンで何度も逝かしベットにまた、
別の大きなしみが出来てしまった!
何回逝ったか分からないミ○コにまだ射精してない私は「そろそろ出そうか
な」十分満足したのか「だしていいよ〜中はダメ〜」ゴム有るけど・・・
ナマで最後の体力を使い正上位でお腹の上にだしちゃいました!8時〜11
時半過ぎまで3時間半の気持ち良い体験でした!
次回は3Pを(男1×女2)でとレズプレイも見せて頂く事になり楽しみに
しています!

 
 
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993 55歳 静子 X 削除依頼
  投稿者:とし (ICG0zvRy)
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ホテルの駐車場に車を停め静子に
「入りましょう」と声をかける静子は無言でついてきました。
露天風呂のある部屋を選びエレベーターに乗りキスをしようとすると
僕の胸を押して、離れようとします。
エレベーターの扉が開いたので手を握り部屋に入ります。
部屋に入るとすぐに静子を抱きしめ激しいディープキス
静子も抵抗することなく、舌を絡めてきます。
服の上から胸を強く揉みお尻を撫でていると
静子「お風呂に入らせてください。」
僕 「一緒に入りましょう」
静子「恥ずかしいですよ」
僕 「お願いです。暗くしますから」
静子「私が入ってから5分してから入ってきてください」

静子がバスルームに入ったことを確認して
僕はプロントにパイブを注文し販売機でピンクローターを買って
ベッドの中に隠しておきました。
僕も服を脱ぎバスに入ると静子はバスタブに浸かっています。
僕はシャワーをして静子の横に浸かりキスの続きです。
でも静子はなぜか「先に出ますね」と言って出て行きました。


中途半端ですいません。
また午後からにでも書かせていただきます。

 
 
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994 由子 削除依頼
  投稿者:ポチャ好き (9QCl0JI2)
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この前会った主婦の由子。ホテルに入って荷物を置いて、抱きしめてキスをしたらもうハアハアと息が荒い。上着を脱がしてブラを取ると、綺麗なピンクの乳首。先ちょを舐めたら、あー!と大きな声で演技してるのかな、と思ったが、スカートを脱がしてバンティを脱がした途端に、ネバネバした液体がバンティに引っ付いて飛び出した。
本当に感じていて、クンニしたら凄い大きな声で
「あー、いいー、あぁー」
と何回も叫び、こちらも乗ってきて、ぐちょぐちょに濡れた割れ目にちょっと指を入れたら、中がひだひだで凄くうねっている。
指でもマッサージされているみたいで、ここに息子を入れたらどうなるだろうと思ってたら、「入れてぇ、入れてぇ」と叫んだので、よし!と言ったら、「ゴム着けてぇ」と言われ、少しがっかりしたが、手を伸ばしてゴムを取り、息子に装着してゆっくり割れ目に入れると、入り口の締まりはあまりきつくないけど、中で吸い付くというか初めての快感ですぐ出てしまった。
由子はまだまだ物足りないようだったが、シャワーに誘ってお互いを洗いっこしたら息子がまた固くなってきたので、由子が「ちょっと」と言って、部屋に戻り、ゴムを持ってきて、息子に着けてくれた。
浴槽の淵に手をついて大きな尻を突き出して来たので、バックで何十回も突いてあげて、
「で、出るぅ」と言ったら、「あぁー、の、飲ませてぇ」 て言うから抜いて、急いでゴムを外して、口に入れると喉の奥まで息子を突っ込んで思いっ切り出しました。奥さんもゴクゴク液体を飲んでとても満足そうでした。

 
 
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995 先輩の新妻を 削除依頼
  投稿者:辰哉 (klbdVz7K)
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先月結婚した先輩のマンションに招かれました。先輩もイケメンですが奥さんは超キレイで、まさに美男美女でアツアツで羨ましい夫婦に見えました。週末と言うこともあり、アルコールも手伝って話も弾み気付くと0時前で、先輩の泊まって行けよ。の言葉に甘えることにしました。俺はリビングのソファーに掛け布団で寝ました、と言うか寝れませんでした。それは・・・寝室の先輩夫婦が気になって。俺は足音を立てないよう寝室に向かい扉に耳をやると、「うんっ、あぁ〜・・・」と聞こえてきました。やっぱり!気付かれないようにドアを少し開けると、薄暗い中部屋のベッドの上で繰り広げられている先輩夫婦の夜の営み!俺は興奮して見入りました。が、先輩は正常位で挿入するとわずか2〜3分で果てティッシュで自分のイチモツを拭くと寝てしまいました。奥さんは不満げな表情でおまんこをティッシュで拭いていました。俺は再びリビングに戻り寝たふりをしていると、奥さんが浴室に向かいました。俺も浴室に向かうと脱衣所には奥さんのパンティーとブラジャーがあり、シルエット越しに奥さんの裸が見え興奮しました。俺は素早く服を脱ぎ、浴室のドアを開けました。びっくりして声も出ない奥さん。俺は奥さんに抱きつくと「あっダメっ!出て行って!」と体を隠しながら抵抗しますが、俺はお構いなしに奥さんキレイですよ!と言い後ろから乳房を揉み上げ首筋を愛撫しました。柔らかい!決して大きくはありませんが、張りのある上向き乳房。上品な薄ベージュ色した乳輪に尖んがった乳首!俺のいきり勃ったムスコが奥さんのお尻にグイグイ押し付けます。おまんこに手をやると、先輩の精液がジワッと溢れ出てきました。俺は奥さんにキスをし舌を入れると、奥さんも絡ませてきてディープキス!「ぅう〜んっ、ぴちゃ、チュ!あぁ〜・・・」そして俺は奥さんのおまんこにバックで挿入しました。慰安旅行のお風呂で見ている先輩のチンポは、お世辞にも大きいとは言えずしかも仮性です。俺はズルムケで大きさには自信があります。「ああぁ〜!!!」俺のギンギンのムスコは先輩の精液が潤滑油代わりとなり、奥さんのおまんこに吸い込まれました。あんっ!あう!あーっ!ああ!!リズミカルに突く俺に呼応するかの如く、奥さんはエロい声を出します。合っている!そして感じている!俺が今やっているのは先輩の新妻。燃えました!強弱をつけおまんこを掻き回すように突きまくりました。フィニッシュは中出し!奥さんはぐったり崩れ落ちました。奥さんは小さいしすぐイッちゃうのは仕方ないけど、身勝手で淡泊なセックスで先輩とのセックスには不満一杯とのことでした。今度先輩が泊まり出張の火曜に、奥さんと会う約束しています。今度はベッドでたっぷり、奥さんのカラダを堪能しイカせたいと思います。

 
 
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996 ママ達裕子と 削除依頼
  投稿者:ゆうた (lPhr9VUc)
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4月のはじめ、近所で子供の友達家族が九州へ返金するため引っ越す事にな
ったので、家でお別れパーティーをすることになった。
旦那さんは既に九州へ行ってしまっていたため、奥さんと子供二人の3人で
やってきた。
一緒に食事をしたのち、子供たちも最後になるので、家に泊まる事になり、
子供を寝かした後、3人で話していると、まだ片づけがすんでいないため、
奥さんの裕子は、帰るといったが、明日手伝うからということで、そのまま
1時過ぎまで飲みながら話し、裕子に先にお風呂へ入ってもらい、その後、
妻が入っている間、裕子と二人きりになり、湯上り姿の裕子がとても魅力的
だった。ドキドキしながら裕子と話していると妻がでてきたので、お風呂へ
入ると、ムスコが元気なのがわかった。
風呂をでると、裕子は子供たちがいる部屋へ入るところで、「おやすみなさ
い」と言って入っていった。
翌朝、子供たちの騒ぐ声で目を覚まし、子供を家に残し、裕子の家へ後片付
けに行った。片付けはまだまだで、片付いた部屋の掃除をし、とりあえず梱
包したダンボールを部屋へまとめていると、あっという間に昼だった。
昼になったので、子供にご飯を用意してくると、妻がでかけ、自分たちもチ
ョット休憩をすることにした。二人になると昨日の夜のことを思い出し裕子
の体を見てしまった。
冷静さを保ちながら話をしていたが、一度裕子がリビングをでて戻ってきた
時に、裕子を抱きしめ、キスをすると、最初は押しのけてきたが、次第に力
を弱め、舌を入れるのも受け入れてくれた。
シャツの中に手を入れ、裕子の背中を触ったり、Gパンの上からお尻を触った
後、シャツの上から胸を触り始めると、「これ以上は・・やめましょう」
「嫌?」「でも奥さんすぐに戻ってくるし。これ以上は・・・」
「ずっと前から素敵だと思っていた。好きだから」
そう言った後は、裕子は全く抵抗をしてこなくなった。
ソファへ裕子を倒し、シャツをめくりあげると薄い黄色のブラで、ブラをず
らし乳首をあらわにし、舌でコロコロとすると体がよじり始めた。
Gパンのボタンを外し、ファスナーを下げていると、「奥さん戻ってこないか
な?」というので、カミさんに電話するとまだ戻れそうも無いとのことなの
で、来る前に電話をするようにいい、弁当を買ってきてもらうことにした。
裕子は電話の間に、Gパンを自分で脱いでいて、近くにあったバスタオルを巻
いていた。
自分もGパンとシャツを脱ぎ、裕子を抱き寄せバスタオルを取り、ブラも外し
た。ソファで前儀をじっくりしていると、寝室へ入り
裕子を腕枕すると裕子は寄り添ってきて、裕子をそのまま自分の上に乗るよ
うにいうと、裕子は言うとおり上に乗ってきた。
下から見上げる裕子はまた魅力的で、小ぶりの胸が大きく見え、乳首を舐め
ると魅力的な顔をした。
そしてパンティを脱がし始めると途中から自分で脱ぎ、自分のパンツを脱が
すのも手伝ってくれた。
腰を動かしていると、裕子のお尻やアソコ辺りにムスコが当るのがわかり、
腰を動かしていると、スルリと入っていった。
裕子は「え!ダメ。。。。スキンしないと。。。」
裕子は、子作り以外はずっとスキンをしていたらしい。
そのまま腰を動かし攻めていると、2度ほど、目がトロリとし熱い汁がでる
のがわかった。
グッタリした裕子を仰向けに寝かし、太腿にキスをし、ピンクのアソコを見
るとヒクヒクしていた。

続きはまた

 
 
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997 私、若い男の子とのセックスに夢中です。 削除依頼
  投稿者:一恵 (a696OmWS)
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57歳の主婦です。夫は10歳年上で半年に1度ぐらいやる気になるみたい
で愛撫はしてくれますが挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。
しかたなく口と手を使ってイカせますが私は満足できません。若い男の固く
反り返ったモノを創造しオナニーをしますが、やはり生のモノでされたい願
望は増すばかり、せめて若い男性の綺麗な身体を見るだけでもと思いスポー
ツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターのK君と出会
いました。K君は28歳で胸板は厚くお腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる
綺麗な身体をしていました。K君は私に声をかけ優しく泳ぎを教えてくれま
した。私はK君に会えるのを楽しみにジムに通いましたがK君は私には特に
優しく親切にしてくれるのを感じました。ある日、K君と話している時、廻
りに誰もいなかったのでK君にいつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走
してあげると誘いました。K君は「ほんとですか?嬉しいです。」と喜んで
くれました。そして、後日、K君と食事をしました。会話も自然と弾み笑い
が絶えず楽し時間が過ぎました。私は益々K君を好きになり思春期の少女の
ように胸がキュンとするのを抑える事が出来ずに思い切って言いました。
「おかしいと思われるかもしれないけど、私、K君の事が好きなの。K君に
会いたくてジムに通ってるのよ。気付いた?」するとK君は「ほんとです
か?実は俺も一恵さんっていいなってずっと思ってました。こんな言い方は
怒られるかもしれないですが、俺、熟女が好きで若い子に興味無いんです。
一恵さんぐらいの年上にずっと興味があって。一恵さんを始めて見たとき魅
力的な女性だなと感じました。」と言いました。私は嬉しくて「ほんとうな
の?こんなおばさんでも女として見れるの?」と何度も聞きました。「じゃ
あ、これから私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」と尋ねると「もちろん
です。俺の携帯を教えときますから連絡して下さい。」と番号とアドレスを
教えてくれた。そして店を出るとK君が「一恵さん、手を繋ぎたいんですけ
ど。」と言って私の手を握って駅に向かって歩き始めた。するとK君は
「俺、まだ一恵さんと一緒にいたいな」と言った。「どこか行く?」と聞く
と「一恵さんとホテルに行きたい。」と言い出した。私も同じ気持ちだった
が一応は拒否をしがK君は「俺、このまま帰るのは我慢できないよ。一恵さ
んとしたい。」と強引にホテル街に歩き出した。いい年のおばさんが若い子
とホテルに入るにはかなり勇気がいった。ホテルに入るとK君は私を抱きし
めキスをしてきた。K君の手が私のお尻を弄りはじめるとお腹にあたるK君
の股間のモノは既に硬くなっているのがわかった。私はK君の硬くなったモ
ノに手を伸ばし触ってみた。「凄い、こんなに硬くなるの?」と心の中で呟
きK君のズボンとパンツを降ろし亀頭から竿、そして玉袋の裏に舌を這わせ
た。早る気持ちを抑え「後でいっぱいしゃぶってあげるから、先にシャワー
をあびましょ。服脱がせてあげるね。」とK君を全裸にし私も服を脱ぎ一緒
に浴室に入った。K君にシャワーをかけ身体を洗ってあげたがアソコはずっ
と硬く反り返ったままだった。「凄いわね、ずっと立ったままね。」とソー
プを手に付けアソコを擦ってあげた。K君はその間もずっと私の胸をや乳首
を触っていた。私も身体を洗いソープを洗い流してからK君のモノをしゃぶ
ってあげた。K君は目を閉じ「あぁー気持ちいいよ。」と声を出し始めた。
夫の柔らかいモノとは全然違いうっとりしながらK君のモノをしゃぶり続け
た。「一恵さん、あんまりしたら出ちゃうよ。」とK君が言った。「K君、
私の口の中に出して」と咥えながら竿を軽く握って擦った。「あぁー、我慢
できないよ。イキそう・・・あぁっ。」そしてK君は身体を震わすと口の中
に熱い精液が広がった。夫の苦い味とは異なり私はK君の精液を飲み干し
た。「一恵さん、飲んでくれたの?」「だってK君のなら飲めるわ。K君の
ためなら何でもしてあげる。」とK君を抱きしめた。ベッドに入ると「今度
は俺が一恵さんを気持ち良くしてあげる。」とK君は乳首に舌を這わせなが
ら私のアソコを触ってきた。指がクリを触りだすともう我慢出来なかった。
「K君、そこ感じる。あぁーいいわ。」自分で触るより何倍も気持ち良かっ
た。K君の舌が乳首から下に移動し太ももに達すると身体の奥から愛液が溢
れ出すのを感じた。K君は私の両足を左右に大きく押し広げると「一恵さん
のオマンコ凄く綺麗だよ。」と言ってワレメに舌を這わせてきた。「K君ダ
メヨ、恥ずかしい。」夫にもされたことが無かったがK君の舌の動きが絶妙
で私はイッてしまった。「K君の硬いおちんちん、しゃぶりたい。」とお願
いするとK君は私の顔に跨り生まれて初めて69をした。夢中でK君のモノ
をしゃぶるが感じすぎて声が出るので上手くしゃぶる事が出来なかった。
「K君、もうダメ。K君の硬いおちんちん、私に入れて。」とお願いしてい
た。K君に両足を広げると熱いモノが中に入ってきた。「あぁーいいわ。硬
いが奥まで入ってる。」K君は私の膝を持ちながら腰を前後に動かした。
「一恵さんの中、凄い気持ちいい。」「私も、K君のおちんちん凄いわ。こ
んない気持ちいいの初めて。変になっちゃう。」K君は腰の動きを早めた。
「一恵さん、いいよ。俺、イキそうになってきた。」「イッていいわよ、私
もイク。あぁーダメ。」「あぁーイクッ、イクよ。うぅっ。」K君は腰を引
き私のお腹に精液を飛び散らせた。K君は私の身体に覆いかぶさりキスをし
てくれた。幸せな気分で一杯でK君のためなら何でもしてあげると心に誓っ
た。家に帰りK君を思いリビングでオナニーをした。

 
 
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998 55歳 静子 W 削除依頼
  投稿者:とし (x.tNTH3r)
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静子を初めて抱いてからは、静子をもう一度抱きたい願望ばかりです。
会社でも中々話しができず悶々としていました。
僕は ほとんど事務所にいるので静子の顔を見ることもできません。

しかし やっと会社の廊下で静子とすれ違ったので
僕 「近々会えませんか?」
静子「土曜日ならイイです」
僕 「土曜日の朝9時 ○○駅(隣市)で待ってます」
静子「はい」

待ちに待った土曜日、僕は車で駅の改札で待っていると
静子は電車でやってきました。
慌てて車に乗り込み、誰かに見られるとマズイので隣県まで移動です。

僕 「今日はありがとう 会いたかったです」
静子「ありがとうございます」
まだお互い敬語で話しているので
僕 「二人のときは 静子さんって呼んでイイですか?」
静子「二人だけのときはイイですけど会社で間違って呼びませんか?」
僕 「大丈夫です」と言いながら静子の手を握ります。
静子は黙って手を繋いでいます。
一時間ほど走り隣県に着いたので 喫茶店に入りモーニングを食べて
そのまま 香芝(奈良県)のホテルに直行です。

また後ほど

 
 
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999 年上の女性3 削除依頼
  投稿者:うまか棒 (Vrf/nrru)
投稿削除
 

通行人さん、遅くなり申し訳ございませんでした。他にも2を読んでいただいた方で、続きを待ってくださっていた方々も、大変お待たせして申し訳ありませんでした。
遅くなりましたが、続きを書かせていただきます。少し長くなりますが、お付き合いください。

○紀と二人でホテルへ向かう途中、車の中ではお互いに無言でした。
ついさっきまで○紀の胸を触っていた左手も、今は○紀の肩に置かれ、優しく抱き寄せています。○紀は私の肩にもたれかかり、これから起こることへの期待が感じられました。
いざホテルに着くと、駐車場に違うカップルがいるのがたまたま見えました。あからさまにおじさんと二十歳前後に見えるカップル…○紀と「援交かなぁ?」と話し、気になりつつも、かちあうのも嫌なので車の中で少し待っていました。二、三分待ってからホテルへ入ると、さっそく部屋を選び、エレベーターに乗りました。
エレベーターの中で、○紀は私に「私達もさっきの二人みたいに見えるのかな?」と聞いてきました。○紀はなかなかに綺麗な顔立ちですが、自分に自信はあまりないようでした。
「○紀は綺麗だし、若く見えるからきっと周りからは付き合ってる二人に見えてるよ」
「そうかな…?」
まだ不安そうな○紀を強く抱きしめ、キスをしました。かすかに吐息が漏れて聞こえてきましたが、エレベーターが到着したので一度離れた二人。廊下に出ると部屋番号を確認し入室。
何も言わずベッドに手を引いていくと、恥ずかしそうに○紀はもじもじしていた。
そんな○紀はとてもかわいく、愛おしかった。私は○紀を強く抱きしめ、優しくキスをしながら○紀をベッドに倒していった。
二人の唇が離れ、「こんなに綺麗なんだから、もっと自信持っていいと思うよ」
○紀にそう言うと、さらに強く抱きしめ、またキスをしました。

ゆっくりと服を脱がそうと○紀のシャツに手をかけると、
「シャワー浴びないとダメだよ…」
と身を固くしてしまった。
「じゃあ一緒に入ろっか」と言うと、洗うのだけは見られたくないとのこと。じゃあ背中だけ流しに行くからね、と言い、○紀を浴室へと向かわせた。
何もすることのない私は、とりあえず服を全て脱ぎ、ソファーに置いた。
テレビを見るのもまぬけだなと思いながら、一、二分ほどだけ部屋の中を見て周り、少し早いかなと思いながら浴室のドアを叩いた。
「入ってもいい?」
「え〜っ?まだ早いよ〜」
そりゃそうだ(笑)と思ったが、俺が全部洗ってあげるよと言って浴室に入った。○紀は浴槽にお湯をはりながら、身体を洗い始めていた。
電気は恥ずかしがりの○紀のため消してあげたが、ドアから差し込む部屋のあかりだけでも、○紀の細い身体は充分確認できた。
「○紀の身体、綺麗だね…」子供を二人産んだとは思えないウエストライン、胸こそ小振りなものの、スタイルとしては充分男を興奮させられるスタイルである。
「○紀の身体、洗ってあげるね」と言い○紀を椅子に座らせ、まずは背中から洗いだした。
スポンジを優しく動かしながら、○紀のウエストも空いてる手の指でなぞっていた。
「どう?気持ちいい?」
「少しくすぐったいよ」
と言いながら身体をくねらせる○紀。「じゃあ次は前を洗ってあげるね」と言い、背中側から前へと手を回した。胸を優しく洗いながら、スポンジを持っていない手で乳首を触った。少しずつ固くなる乳首を手で転がしながら、○紀の身体を洗い続けた。
身体を後ろにいる私に預ける感じに寄り掛かってきた○紀。「そろそろ一緒にお風呂入ろうか」と言い、私は家で風呂に入ってきたため軽くだけ身体を洗い、お互いの泡を流して浴槽につかった。
少し狭めの浴槽だったが、逆に二人は密着しお互いの興奮を高めた。

○紀を抱き寄せ、座っている私の上に乗せるとディープキスを交わし、首すじを舌でなぞりながら胸におりていき乳首を舐めると、「あっ…」と声を出し始めた。
お互いの精器が触れている状態での、先日聞いたよりも大きい○紀の喘ぎ声に一気に興奮し、夢中になって○紀の胸を舐めた。
「あっ、んっ…んんっ!」
次第に激しくなる○紀の声に応えるように、触れあっている精器を擦り付け合う二人。
「○紀、入れたいよ…」
「じゃあここじゃなくてベッドに行こう?」
焦らされるような感覚に私の興奮は最高潮に近かった。
浴室を出てお互いに身体を拭きあうと、私は何も言わずに○紀を抱き抱えた。
「えっ!?」
お姫様抱っこなどされたことが無かったらしく、とても驚いた○紀。
「ベッドまで連れていってあげるよ」と微笑むと、○紀は黙って手を首に回してきた。そのまま部屋の中を移動し、優しくベッドに寝かせた。
○紀に覆いかぶさり軽くバードキスをすると、
「私がする時は、いつも音楽とか聞きながらだから音楽つけていい?」と言い出した。ここまできても恥ずかしがっている○紀だったので、とりあえずテレビをつけて音だけは聞こえるようにしてあげた。
「えーっ、音楽がいいな」と言って有線をいじり出したが、恥ずかしがっての行動なのがバレバレだった。
お互い全裸な上、私の息子は寂しそうに天井を向いたまま。さすがにこれ以上はまぬけな絵になると思い、
「ここまできたらもうダメだよ(笑)」と言いながら少し強引に○紀を横にさせた。
するとさすがに覚悟を決めたのか、○紀からキスを求めてきた。長いディープキス…お互いの舌と唾液が絡み合いながら、何も考えられなくなるような激しいキス。
私の手は○紀の頭を引き寄せながら、もう一方で胸を揉んでいた。
しだいに○紀の下半身の茂みへと手を這わせていき、クリトリスに触れるか触れないかくらいのところで手を前後させ少しだけ焦らす。
すると○紀が腰を浮かせ、触ってほしそうに腰をくねらせた。○紀の胸を舐めながら、そっと秘部に触れる…熱くなり、少しだけ濡れている○紀のあそこ。ゆっくりと指を挿入し、○紀の中を掻き回した。「あんっ…ふっ…あっあっ…」次第に溢れてくる○紀の愛液。もっと気持ちよくしてあげたくなり、私は○紀の足の間に顔を埋めた。クリトリスを丹念に舐めながら、指を激しく前後させ、たまに溢れ出してくる愛液を舐め取る。空いている手を○紀の手とつないでいると、気持ちいいポイントでは強く握り返してくれた。
粘り気のある愛液が出てきたくらいで、○紀の腰が浮き始めた。が、まだ攻めているのは私だけだ。まだいかせないように一度舐めるのをやめ、「口でしてほしい」と言うと「いいよ」と言って、私が横になったところで息子に顔を近づけ、ゆっくりと口に含んだ。極上の…というわけではないが、ゆっくりとしたストローク、舌の使い方、唾液の量、どれも悪くない。しかもしばらくぶりのフェラチオに限りなく興奮した。
「○紀気持ちいいよ…」懸命にフェラしてくれる○紀の頭を撫でながら、少しずつ腰をふっていった。○紀は私に背中を向けた状態のままフェラし続けてくれている。
「○紀、出そう…」
しばらくフェラチオをしてもらい、少しずつ膨れ上がってきた射精感に、たまらず言った。
少し口の中に出したい気もしたが、少し我慢し、○真紀を再度仰向けに寝かせた。
生はさすがにまずいので、ゴムを着け「入れるね…」
「きて…」
○紀のあそこに息子をあてがうと、ゆっくりと腰を沈めた。
「はぁっ…あぁぁ…」
二年ぶりだという○紀の中はとてもきつく、締め付けは痛いかと思うほどに強かった。
ゆっくりとピストンを始め、○紀のあそこを堪能した。
○紀は「んっ…あんっ」と、大きな喘ぎ声は出さないものの、目をきつく閉じ、感じてくれているようだった。
ピストンを繰り返しながら○紀と何度もキスを交わし、強く抱きしめた。
私も久しぶりだったのと、○紀のフェラがあったので長くは持ちそうになく、挿入して一分程度で限界を迎えそうだった…
「○紀、ごめん、出してもいい?」
「い…いよ…んっ」
言葉がつながらない○紀。少しでも多く感じてもらおうとさらにピストンを加速し、ゴムごしだが、○紀の奥で大量に放出した。
「○紀の中、気持ちよかったよ…」
お互いが初めての不貞行為…多少の罪悪感と、大きなスリルと快感の余韻に浸りながら、○紀のあそこでゆっくりと腰を前後させていた。

ほどなくして○紀の中から引き抜くと、ゴムの中には大量の精子が。○紀も、いっぱいだね(笑)と笑っている。
「それだけ○紀の中が気持ちよかったからだよ」
と言うと、○紀を抱きしめ、今しがた息子を抜いたばかりの○紀のあそこに指を入れた。
○紀がいってないのはわかっていたので、今度はいかせてあげようと思い、激しく指を出し入れした。
「もう…エッチだね…あぁっ…!」
指を出し入れしながら舌を絡め合う二人。
「ダメ…いっちゃうよ…」
「いっていいよ…○紀のいくとこ見せて」

しかし、罪悪感が強いのか、緊張のためかなかなかいけない様子の○紀。
「ごめん、何かいけない…」
「そっか…しょうがないよね…」
二人で起き上がり、○紀の身体を抱きしめようとしたその時、私の携帯が鳴った。

 
 
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1000 今はもう思い出 削除依頼
  投稿者:情けない男 ◆UNTkmrnOIs (BA0mx0LC)
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あや子と5年付き合って、別れてから2年以上・・・
あの頃は本当に良かったよ。
3つ年下のあや子は当時36歳。専業主婦。ダブル不倫。
ややぽっちゃりで、控えめなかわいらしい女だった。
30代の女の色気があってエロかった。

仕事の合間にいつもラブホ。
あや子の旦那は単身赴任中で、子どもが寝てからいつも彼女の自宅にあがり
こんでいた。
彼女の自宅で、台所で即ハメ。
ご飯つくって貰って、お風呂に一緒に入ってまた1発。
リビングで1発。
いつも笑顔でやらせてくれたあや子。
少し恥ずかしがるけど、途中からは積極的に求めてきた・・・
ふぇらは最初の頃はうまくなかったけれど、すごく上達した。
まさにえっち三昧の5年間・・・

俺のこと好きだと言ってくれたのに、別れは突然やってきた。
俺は納得できなかったけれど仕方なかった。
あれから2年。
俺は未練いっぱい。
悔しくて悲しくて・・・。
本気だったことに気づいた。
あや子、本当にありがとう。幸せになってくれよ。

 
 
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