「ホントにホテルに来ちゃったね!」
「結構広いし、綺麗なホテルじゃん」
「何か飲む?」
「ビールでも飲もうか?」
「いいね!気分も盛り上がるかも」
「その前にお風呂入れとこうよ」
「そだね。入れてくる。ケンはビール用意しておいてね!」
「わかったよ」
「乾杯!!」
「美味しいね」
「暑いもんねぇ」
「やっぱり夏はビールでしょ」
「ねぇ、奥さんとたまにはエッチしてるの?」
「全然だよ!もう3年以上してないんじゃないかな?」
「ユキは、旦那とどうなんだよ?」
「私は・・・旦那に求められるから、月に2回くらい・・・。でも、ケンの
ことばかり考えてるよ!」
「仕方ないのはわかってるんだけど、やっぱり嫉妬しちゃうな!」
「ごめん。でも、ケンだけだから・・・信じてね」
「信じてるよ。旦那にバレたくないしな」
「うん。ケンとのエッチが一番感じるよ!」
「旦那は、疑ったりしてない?ちょっと最近逢ってるもんな」
「大丈夫だよ!ケンと逢うために必死だもん」
「ケンは、奥さんは大丈夫?」
「ウチは、薄々わかってるのかもしれないけど、何も言ってこないよ。向こ
うにも男がいたりしてな?」
「嫉妬しないの?」
「俺には、ユキがいるしな!なぜか嫉妬しないなぁ」
「ケン、キスして」
「いいよ」
「ケンのキス好き!キスだけで濡れてきちゃう」
「どれどれ・・・ホントだ!もう濡れてるじゃん」
「キスすると、したくなっちゃう」
「そろそろお風呂いいんじゃないの?入ろうよ」
「そうだね」
「やっぱりユキの体は綺麗だね!子供は2人いるとは思えないよ」
「恥ずかしいよ!胸も垂れてきてるし」
「Eカップでしょ?大きいんだからしょうがないんじゃないの?でも、十分
いいスタイルだよ」
「あ〜、ケン勃ってる!大きい!!」
「旦那より大きい?」
「大きいよ!今まででケンが一番大きいよ」
「今まで何人とエッチしたことあるの?」
「え〜答えるの?・・・8人かな・・・ケンは?」
「俺は、10人くらいかなぁ」
「私は、ケンとのエッチが一番いいよ」
「俺もだよ」
「洗いっこしようよ?」
「いいよ。洗ってあげるよ」
「先に出てるよ」
「待っててね」
「そうだ!下着は着けてこいよ!」
「エッチだぁ〜」
「お待たせ!」
「早くおいで」
「暗くしてね」
「やっぱりケンのキスは最高・・・」
「ユキの体も最高。すごい濡れてるよ」
「ケンのが、気持ちいいから・・・あッそこいい」
「ユキ・・・」
「ケン・・・いいよ!いいよ!あ〜!」
「ユキ・・・」
「ケンの舐めたい!」
「ケン、入れて?」
「ああ」
「あん!」
「ユキ・・・」
「あん、ケン、ケン!いいよぉ!ケン」
「ケン、いい!イッちゃいそう」
「ユキ・・・イッちゃえ!ユキ・・・」
「あああ〜!ケン、ケン・・・イク、イク、イク、ケン、いい〜!」
「ユキ・・・」
「ユキ・・・後ろ向いて!」
「ケン・・・あッ!」
「ユキ・・・いいよ!」
「私もいいよ!ケン。ケンの硬いよ」
「ユキ・・・」
「ケン、またイッちゃうよ!ケン、ダメダメ・・・イク、イッちゃうぅ〜」
「ケン、すごいよ!もうダメ。ケン・・・」
「ユキ・・・俺もいいよ!ユキ・・・愛してる!」
「ケン、私も・・・ケン、ステキ!あ〜ぁまたイクよ〜!」
「ユキ・・・俺もイキそう!」
「いいよ!ケン!中に出していいよ!」
「いいの?」
「いいよ!ケン出して!中に出して!ケン・・・」
「ユキ・・・いい、いい、イクよ!」
「キテ!ケン!」
「ユキ・・・」
「あああ〜!私もイクぅ〜!!!」
「ケン、大好きだよ!」
「俺もだよ」
「何か飲む?」
「ポカリかな!」
「はい」
「そろそろ帰らないと・・・」
「そうだな」
「子供たちは何時に帰ってくるの?」
「4時くらい」
「じゃあ帰らないと」
「準備しよう」
「キスして!!」